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「GUNDAM Cafe TOKYO」オープニングセレモニー、古谷徹「プライベートで行きまーす!」

「ガンダム」シリーズの体験型コンセプトカフェ・GUNDAM Cafe TOKYO BRAND COREのオープニングセレモニーが去る7月31日に東京・秋葉原で開催され、アムロ・レイ役の古谷徹がゲストとして登壇した。

店内の「レストランエリア」で行われたオープニングセレモニーでは、「ガンダム」ファンで知られるタレントの喜屋武ちあきが司会・進行を務め、古谷はゲストとしてステージに上がった。レストランで配布する「ガンダムカフェ専用フェイスシールド」を着用して現れた古谷は「アムロ、ガンダム、行きまーす!」と早速おなじみのセリフを披露した。同エリアには宇宙戦艦の窓を彷彿させる大型モニターが用意されており、宇宙空間やスペースコロニーなどの風景映像を楽しむことが可能。画面いっぱいにガンダムやユニコーンガンダムが動き回る姿を見た古谷は「まるでブリッジの窓から見ている感じですね!」と感想を述べた。さらにアムロが暮らしていたサイド7の景色が映し出されると「懐かしいなあ、僕の故郷じゃないですか」と即座に反応。地球連邦軍が使用していた地下基地・ジャブローについては「嫌な思い出しか浮かばないですね。ヤツが来た場所じゃないですか」と難色を示した。また画面が戦闘モードに切り替わり、敵に襲われやられっぱなしの連邦軍に対しては「早くガンダム来いよ、アムロなんとかしろよ」と思わず声を出す場面も。続くメニューの紹介では「すべておいしそうで、お酒が進みそうですね」と語った。

次にガンダムの人気キャラクターが画面に登場し、来場者がストーリーに参加しながら食事を楽しめるショープログラム「G DIMENSIONS EX DINNER SHOW」の紹介へ。「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」「機動戦士ガンダムSEED」のプログラムが用意されており、今回は「THE ORIGIN」のプログラム「シャアとガルマが贈る“暁の決起集会”」が一部公開された。ガルマとシャアがそれぞれ考案したメニューを振る舞うというという設定で、ガルマが「やっぱり君だね、赤いな」と評するシャア考案のメニューに対し古谷は「あまりおいしくなさそうだなあ」とコメント。実際に食べたという喜屋武は「トマトの酸味と牛肉の甘味があっておいしかったですよ」とフォローを入れた。

またジオン公国軍の世界観を楽しめるエリア「Zeon's Diner TOKYO」についても説明。同エリアで楽しめるプロジェクションマッピングの映像や、店内の風景がモニターに映し出されると、古谷はバーカウンターにたたずむ白スーツ姿の男に反応。金髪にサングラスを掛けたその姿に「シャアじゃないですか、どうみても。『坊やだからさ』という場面ですよね」とツッコミを入れるが、喜屋武は「非常にそのように見受けられますが(笑)、違うと言っておいたほうがよいみたいです」と返した。グッズ紹介を経て店内の紹介がひと通り終わると、古谷は「ぜひシャア役の池田秀一さんを誘って『アムロとシャア、ガンダムカフェに行きまーす!』という感じで、プライベートで来たいと思います」と気持ちを述べた。

オープンを記念したテープカットには、古谷のほかサンライズ代表取締役社長・浅沼誠氏、JR東日本秋葉原駅駅長・田中秀樹氏ら関係者6人が参加。テープカット後には、本日誕生日を迎えた古谷のために、GUNDAM Cafeからサプライズで特注のケーキと特製ラテが用意された。ケーキとラテにはアムロのイラストと古谷の写真を並べてプリント。ラテは特別に本日限定で販売もされた。お祝いムードが漂う中、「GUNDAM Cafe TOKYOについて、改めて一言いかがですか」という喜屋武の質問に古谷は「今日オープンなわけですが、映像もそうだし楽しめる要素がたくさんあるので、『ガンダム』ファンじゃなくても楽しめるんじゃないでしょうか。僕の個人的な要望としては、ぜひ連邦エリアをもっと広くしてほしいです(笑)。今後もプログラムが変わっていくようなので楽しみです」と期待を寄せた。

GUNDAM Cafe TOKYO BRAND COREは、「ガンダム」のオフィシャルカフェ・GUNDAM Cafe 秋葉原店を4倍の規模にリニューアルした体験型のコンセプトカフェ。カフェ内は「レストランエリア」「Zeon’s Diner TOKYO」「グッズショップ」「fortuneLatte Cafe」の4つのエリアで構成され、「レストランエリア」「Zeon’s Diner TOKYO」では同店でしか楽しめないさまざまなプログラムが用意されている。

(c)創通・サンライズ

「GUNDAM Cafe TOKYO」オープニングセレモニー、古谷徹「プライベートで行きまーす!」

「ガンダム」シリーズの体験型コンセプトカフェ・GUNDAM Cafe TOKYO BRAND COREのオープニングセレモニーが去る7月31日に東京・秋葉原で開催され、アムロ・レイ役の古谷徹がゲストとして登壇した。

店内の「レストランエリア」で行われたオープニングセレモニーでは、「ガンダム」ファンで知られるタレントの喜屋武ちあきが司会・進行を務め、古谷はゲストとしてステージに上がった。レストランで配布する「ガンダムカフェ専用フェイスシールド」を着用して現れた古谷は「アムロ、ガンダム、行きまーす!」と早速おなじみのセリフを披露した。同エリアには宇宙戦艦の窓を彷彿させる大型モニターが用意されており、宇宙空間やスペースコロニーなどの風景映像を楽しむことが可能。画面いっぱいにガンダムやユニコーンガンダムが動き回る姿を見た古谷は「まるでブリッジの窓から見ている感じですね!」と感想を述べた。さらにアムロが暮らしていたサイド7の景色が映し出されると「懐かしいなあ、僕の故郷じゃないですか」と即座に反応。地球連邦軍が使用していた地下基地・ジャブローについては「嫌な思い出しか浮かばないですね。ヤツが来た場所じゃないですか」と難色を示した。また画面が戦闘モードに切り替わり、敵に襲われやられっぱなしの連邦軍に対しては「早くガンダム来いよ、アムロなんとかしろよ」と思わず声を出す場面も。続くメニューの紹介では「すべておいしそうで、お酒が進みそうですね」と語った。

次にガンダムの人気キャラクターが画面に登場し、来場者がストーリーに参加しながら食事を楽しめるショープログラム「G DIMENSIONS EX DINNER SHOW」の紹介へ。「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」「機動戦士ガンダムSEED」のプログラムが用意されており、今回は「THE ORIGIN」のプログラム「シャアとガルマが贈る“暁の決起集会”」が一部公開された。ガルマとシャアがそれぞれ考案したメニューを振る舞うというという設定で、ガルマが「やっぱり君だね、赤いな」と評するシャア考案のメニューに対し古谷は「あまりおいしくなさそうだなあ」とコメント。実際に食べたという喜屋武は「トマトの酸味と牛肉の甘味があっておいしかったですよ」とフォローを入れた。

またジオン公国軍の世界観を楽しめるエリア「Zeon's Diner TOKYO」についても説明。同エリアで楽しめるプロジェクションマッピングの映像や、店内の風景がモニターに映し出されると、古谷はバーカウンターにたたずむ白スーツ姿の男に反応。金髪にサングラスを掛けたその姿に「シャアじゃないですか、どうみても。『坊やだからさ』という場面ですよね」とツッコミを入れるが、喜屋武は「非常にそのように見受けられますが(笑)、違うと言っておいたほうがよいみたいです」と返した。グッズ紹介を経て店内の紹介がひと通り終わると、古谷は「ぜひシャア役の池田秀一さんを誘って『アムロとシャア、ガンダムカフェに行きまーす!』という感じで、プライベートで来たいと思います」と気持ちを述べた。

オープンを記念したテープカットには、古谷のほかサンライズ代表取締役社長・浅沼誠氏、JR東日本秋葉原駅駅長・田中秀樹氏ら関係者6人が参加。テープカット後には、本日誕生日を迎えた古谷のために、GUNDAM Cafeからサプライズで特注のケーキと特製ラテが用意された。ケーキとラテにはアムロのイラストと古谷の写真を並べてプリント。ラテは特別に本日限定で販売もされた。お祝いムードが漂う中、「GUNDAM Cafe TOKYOについて、改めて一言いかがですか」という喜屋武の質問に古谷は「今日オープンなわけですが、映像もそうだし楽しめる要素がたくさんあるので、『ガンダム』ファンじゃなくても楽しめるんじゃないでしょうか。僕の個人的な要望としては、ぜひ連邦エリアをもっと広くしてほしいです(笑)。今後もプログラムが変わっていくようなので楽しみです」と期待を寄せた。

GUNDAM Cafe TOKYO BRAND COREは、「ガンダム」のオフィシャルカフェ・GUNDAM Cafe 秋葉原店を4倍の規模にリニューアルした体験型のコンセプトカフェ。カフェ内は「レストランエリア」「Zeon’s Diner TOKYO」「グッズショップ」「fortuneLatte Cafe」の4つのエリアで構成され、「レストランエリア」「Zeon’s Diner TOKYO」では同店でしか楽しめないさまざまなプログラムが用意されている。

(c)創通・サンライズ

「GUNDAM Cafe TOKYO」オープニングセレモニー、古谷徹「プライベートで行きまーす!」

「ガンダム」シリーズの体験型コンセプトカフェ・GUNDAM Cafe TOKYO BRAND COREのオープニングセレモニーが去る7月31日に東京・秋葉原で開催され、アムロ・レイ役の古谷徹がゲストとして登壇した。

店内の「レストランエリア」で行われたオープニングセレモニーでは、「ガンダム」ファンで知られるタレントの喜屋武ちあきが司会・進行を務め、古谷はゲストとしてステージに上がった。レストランで配布する「ガンダムカフェ専用フェイスシールド」を着用して現れた古谷は「アムロ、ガンダム、行きまーす!」と早速おなじみのセリフを披露した。同エリアには宇宙戦艦の窓を彷彿させる大型モニターが用意されており、宇宙空間やスペースコロニーなどの風景映像を楽しむことが可能。画面いっぱいにガンダムやユニコーンガンダムが動き回る姿を見た古谷は「まるでブリッジの窓から見ている感じですね!」と感想を述べた。さらにアムロが暮らしていたサイド7の景色が映し出されると「懐かしいなあ、僕の故郷じゃないですか」と即座に反応。地球連邦軍が使用していた地下基地・ジャブローについては「嫌な思い出しか浮かばないですね。ヤツが来た場所じゃないですか」と難色を示した。また画面が戦闘モードに切り替わり、敵に襲われやられっぱなしの連邦軍に対しては「早くガンダム来いよ、アムロなんとかしろよ」と思わず声を出す場面も。続くメニューの紹介では「すべておいしそうで、お酒が進みそうですね」と語った。

次にガンダムの人気キャラクターが画面に登場し、来場者がストーリーに参加しながら食事を楽しめるショープログラム「G DIMENSIONS EX DINNER SHOW」の紹介へ。「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」「機動戦士ガンダムSEED」のプログラムが用意されており、今回は「THE ORIGIN」のプログラム「シャアとガルマが贈る“暁の決起集会”」が一部公開された。ガルマとシャアがそれぞれ考案したメニューを振る舞うというという設定で、ガルマが「やっぱり君だね、赤いな」と評するシャア考案のメニューに対し古谷は「あまりおいしくなさそうだなあ」とコメント。実際に食べたという喜屋武は「トマトの酸味と牛肉の甘味があっておいしかったですよ」とフォローを入れた。

またジオン公国軍の世界観を楽しめるエリア「Zeon's Diner TOKYO」についても説明。同エリアで楽しめるプロジェクションマッピングの映像や、店内の風景がモニターに映し出されると、古谷はバーカウンターにたたずむ白スーツ姿の男に反応。金髪にサングラスを掛けたその姿に「シャアじゃないですか、どうみても。『坊やだからさ』という場面ですよね」とツッコミを入れるが、喜屋武は「非常にそのように見受けられますが(笑)、違うと言っておいたほうがよいみたいです」と返した。グッズ紹介を経て店内の紹介がひと通り終わると、古谷は「ぜひシャア役の池田秀一さんを誘って『アムロとシャア、ガンダムカフェに行きまーす!』という感じで、プライベートで来たいと思います」と気持ちを述べた。

オープンを記念したテープカットには、古谷のほかサンライズ代表取締役社長・浅沼誠氏、JR東日本秋葉原駅駅長・田中秀樹氏ら関係者6人が参加。テープカット後には、本日誕生日を迎えた古谷のために、GUNDAM Cafeからサプライズで特注のケーキと特製ラテが用意された。ケーキとラテにはアムロのイラストと古谷の写真を並べてプリント。ラテは特別に本日限定で販売もされた。お祝いムードが漂う中、「GUNDAM Cafe TOKYOについて、改めて一言いかがですか」という喜屋武の質問に古谷は「今日オープンなわけですが、映像もそうだし楽しめる要素がたくさんあるので、『ガンダム』ファンじゃなくても楽しめるんじゃないでしょうか。僕の個人的な要望としては、ぜひ連邦エリアをもっと広くしてほしいです(笑)。今後もプログラムが変わっていくようなので楽しみです」と期待を寄せた。

GUNDAM Cafe TOKYO BRAND COREは、「ガンダム」のオフィシャルカフェ・GUNDAM Cafe 秋葉原店を4倍の規模にリニューアルした体験型のコンセプトカフェ。カフェ内は「レストランエリア」「Zeon’s Diner TOKYO」「グッズショップ」「fortuneLatte Cafe」の4つのエリアで構成され、「レストランエリア」「Zeon’s Diner TOKYO」では同店でしか楽しめないさまざまなプログラムが用意されている。

(c)創通・サンライズ

(コミックナタリー)

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