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「はたらく細胞」献血でクリアファイルを配布、アニメイトで応援フェアも

清水茜「はたらく細胞」と、日本赤十字社血液センターとのコラボキャンペーンが、11月23日よりスタートする。

このたびのキャンペーンは、東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬の各献血ルームにて実施。献血ルームの受付にて献血キャンペーンに参加する旨を伝え、400ml献血もしくは成分献血を行った人を対象に、先着で特製クリアファイルがプレゼントされる。キャンペーンは第1弾が11月23日から12月30日まで、第2弾が2019年3月16日から4月30日までとなっており、それぞれ絵柄の異なるクリアファイルが用意された。

さらに、今回のキャンペーンの実施を記念したフェアを東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬のアニメイト一部店舗にて開催。11月23日から12月30日までの期間中、赤血球やキラーT細胞、マクロファージなどが描かれた「はたらく細胞」のブロマイドが配布される。配布条件は店舗の店頭POPで確認を。

(c)清水茜/講談社


大久保ヒロミ「節約ロック」ドラマ化!主演はKAT-TUN上田竜也、重岡大毅も出演

大久保ヒロミ「節約ロック」のTVドラマ化が決定した。日本テレビの深夜ドラマ枠「シンドラ」にて2019年1月21日24時59分より放送開始される。

「人は見た目が100パーセント」の大久保が描く本作は、30歳にして貯金ゼロのロックを愛する独身男・松本タカオを描くコメディ。主人公のタカオ役はKAT-TUNの上田竜也が、タカオのライバルで爽やか系イケメン・稲葉コウタ役はジャニーズWESTの重岡大毅が演じる。

ドラマ化に際し、大久保は「『節約ロック』がまさかのドラマ化……。さらにはタカオ役があのイケメン、上田竜也さん……! いいんでしょうか……。重岡大毅さん演じる稲葉も、どんな癒しキャラになるのか楽しみです」とコメント。また上田は「自分が今までにチャレンジしたことがない役で、演技をする上ではすごく悩む部分も多いのですが、上手く役にはまった時、全く今までと違う上田竜也を見せられると思うので、そこを楽しんで頂けたらいいなと思います」、重岡は「2人の掛け合いで息がぴったり合えば凄く面白くなるはずなので、きっと視聴者の皆さんにも笑って頂けると思います」と意気込みを語っている。なおドラマの主題歌はKAT-TUNが担当する。

大久保ヒロミコメント

「節約ロック」がまさかのドラマ化……。
さらにはタカオ役があのイケメン、上田竜也さん……! いいんでしょうか……。
重岡大毅さん演じる稲葉も、どんな癒しキャラになるのか楽しみです。
そして漫画では絶対表現できないあの音が聴ける……!
ドラマならではの世界観を、一視聴者としてとても楽しみにしています。

上田竜也(松本タカオ役)コメント

コメディ作品に出演するのは初めてのことで、僕が演じるタカオというキャラクターも自分とはかけ離れている部分が多いのですが、共演者の皆さんとの台本の読み合わせ中に笑ってしまったり、楽しい空気を感じながら演じていくことが今はすごく楽しみです。その空気感もどう視聴者の皆さんに伝わるかなと考えてワクワクしています。
あまり後輩と一緒にドラマのお仕事をする機会がないので、共演する重岡との関係も撮影が進むにつれ、どう変化をしてくのか、そういった部分も楽しみにしています。
自分が今までにチャレンジしたことがない役で、演技をする上ではすごく悩む部分も多いのですが、上手く役にはまった時、全く今までと違う上田竜也を見せられると思うので、そこを楽しんで頂けたらいいなと思います。

重岡大毅(稲葉コウタ役)コメント

上田くんとドラマでご一緒できると聞いたときは、びっくりしましたが、原作も読ませて頂いて、このお話を先輩と作り上げていけることが、すごく楽しみです。
上田くん演じるタカオと僕の演じる稲葉のライバル関係はドラマが進むにつれ変化していくので、上田くんのお芝居にしっかり合わせられるように頑張っていきたいなと思ってます。
2人の掛け合いで息がぴったり合えば凄く面白くなるはずなので、きっと視聴者の皆さんにも笑って頂けると思います。
深夜にお腹を抱えて笑って頂けるような稲葉を目指して頑張りますので、ぜひ楽しみにしていてください。

TVドラマ「節約ロック」

日本テレビ「シンドラ」にて、2019年1月21日(月)24:59スタート
キャスト:上田竜也(KAT-TUN)、重岡大毅(ジャニーズWEST)
原作:大久保ヒロミ『節約ロック』(講談社「モーニングKC」刊)
脚本:森ハヤシ
演出:水野格、岡本充史、大江海
音楽:カワイヒデヒロ
編成企画:田中宏史、國谷茉莉
コンテンツプロデューサー:高島陽子
チーフプロデューサー:西憲彦
プロデューサー:枝見洋子、長松谷太郎、森下友洋
制作プロダクション:AXON、ギークサイト
製作著作:日本テレビ、ジェイ・ストーム


大久保ヒロミ「節約ロック」ドラマ化!主演はKAT-TUN上田竜也、重岡大毅も出演

大久保ヒロミ「節約ロック」のTVドラマ化が決定した。日本テレビの深夜ドラマ枠「シンドラ」にて2019年1月21日24時59分より放送開始される。

「人は見た目が100パーセント」の大久保が描く本作は、30歳にして貯金ゼロのロックを愛する独身男・松本タカオを描くコメディ。主人公のタカオ役はKAT-TUNの上田竜也が、タカオのライバルで爽やか系イケメン・稲葉コウタ役はジャニーズWESTの重岡大毅が演じる。

ドラマ化に際し、大久保は「『節約ロック』がまさかのドラマ化……。さらにはタカオ役があのイケメン、上田竜也さん……! いいんでしょうか……。重岡大毅さん演じる稲葉も、どんな癒しキャラになるのか楽しみです」とコメント。また上田は「自分が今までにチャレンジしたことがない役で、演技をする上ではすごく悩む部分も多いのですが、上手く役にはまった時、全く今までと違う上田竜也を見せられると思うので、そこを楽しんで頂けたらいいなと思います」、重岡は「2人の掛け合いで息がぴったり合えば凄く面白くなるはずなので、きっと視聴者の皆さんにも笑って頂けると思います」と意気込みを語っている。なおドラマの主題歌はKAT-TUNが担当する。

大久保ヒロミコメント

「節約ロック」がまさかのドラマ化……。
さらにはタカオ役があのイケメン、上田竜也さん……! いいんでしょうか……。
重岡大毅さん演じる稲葉も、どんな癒しキャラになるのか楽しみです。
そして漫画では絶対表現できないあの音が聴ける……!
ドラマならではの世界観を、一視聴者としてとても楽しみにしています。

上田竜也(松本タカオ役)コメント

コメディ作品に出演するのは初めてのことで、僕が演じるタカオというキャラクターも自分とはかけ離れている部分が多いのですが、共演者の皆さんとの台本の読み合わせ中に笑ってしまったり、楽しい空気を感じながら演じていくことが今はすごく楽しみです。その空気感もどう視聴者の皆さんに伝わるかなと考えてワクワクしています。
あまり後輩と一緒にドラマのお仕事をする機会がないので、共演する重岡との関係も撮影が進むにつれ、どう変化をしてくのか、そういった部分も楽しみにしています。
自分が今までにチャレンジしたことがない役で、演技をする上ではすごく悩む部分も多いのですが、上手く役にはまった時、全く今までと違う上田竜也を見せられると思うので、そこを楽しんで頂けたらいいなと思います。

重岡大毅(稲葉コウタ役)コメント

上田くんとドラマでご一緒できると聞いたときは、びっくりしましたが、原作も読ませて頂いて、このお話を先輩と作り上げていけることが、すごく楽しみです。
上田くん演じるタカオと僕の演じる稲葉のライバル関係はドラマが進むにつれ変化していくので、上田くんのお芝居にしっかり合わせられるように頑張っていきたいなと思ってます。
2人の掛け合いで息がぴったり合えば凄く面白くなるはずなので、きっと視聴者の皆さんにも笑って頂けると思います。
深夜にお腹を抱えて笑って頂けるような稲葉を目指して頑張りますので、ぜひ楽しみにしていてください。

TVドラマ「節約ロック」

日本テレビ「シンドラ」にて、2019年1月21日(月)24:59スタート
キャスト:上田竜也(KAT-TUN)、重岡大毅(ジャニーズWEST)
原作:大久保ヒロミ『節約ロック』(講談社「モーニングKC」刊)
脚本:森ハヤシ
演出:水野格、岡本充史、大江海
音楽:カワイヒデヒロ
編成企画:田中宏史、國谷茉莉
コンテンツプロデューサー:高島陽子
チーフプロデューサー:西憲彦
プロデューサー:枝見洋子、長松谷太郎、森下友洋
制作プロダクション:AXON、ギークサイト
製作著作:日本テレビ、ジェイ・ストーム


町田洋の原画展が京都・恵文社一乗寺店で、ツバメノートとのコラボ商品も販売

町田洋「二人の男は旅を終えると、岩絵の中に入っていった」の展示イベントが、本日11月17日から12月7日にかけて京都・恵文社一乗寺店で開催される。

「二人の男は旅を終えると、岩絵の中に入っていった」は、オーストラリアの昔話を題材に描かれた、8枚のイラストからなる連作。トーチweb内のコーナー・ギャラリートーチにて期間限定で公開されている。このたびの展示イベントでは同作の原画を展示。ツバメノートとのコラボレーショングッズや、展示に合わせて制作されたポストカードも販売されている。

町田洋原画展

会期:2018年11月17日(土)~12月7日(金)
会場:恵文社一乗寺店


町田洋の原画展が京都・恵文社一乗寺店で、ツバメノートとのコラボ商品も販売

町田洋「二人の男は旅を終えると、岩絵の中に入っていった」の展示イベントが、本日11月17日から12月7日にかけて京都・恵文社一乗寺店で開催される。

「二人の男は旅を終えると、岩絵の中に入っていった」は、オーストラリアの昔話を題材に描かれた、8枚のイラストからなる連作。トーチweb内のコーナー・ギャラリートーチにて期間限定で公開されている。このたびの展示イベントでは同作の原画を展示。ツバメノートとのコラボレーショングッズや、展示に合わせて制作されたポストカードも販売されている。

町田洋原画展

会期:2018年11月17日(土)~12月7日(金)
会場:恵文社一乗寺店


津田健次郎が映画初監督、自らカメラをまわし即興劇「AD-LIVE」の舞台裏に密着

津田健次郎が初監督を務める映画「ドキュメンターテイメント AD-LIVE」が、2019年2月2日より公開される。

鈴村健一が総合プロデューサーを務め、企画立ち上げから今年で10周年を迎える即興劇「AD-LIVE」。映画は「AD-LIVE」の10周年を記念して、全国の映画館にてスペシャルプログラムを上映する「AD-LIVE MOVIE FESTIVAL」の一環として上映されるもの。「AD-LIVE」の出演者でもある津田が自らカメラをまわし、各公演の舞台裏を撮影。鈴村への密着取材も行い、舞台を創ることへの情熱や苦悩など「AD-LIVE」の“ヒミツ”が描き出される。

また「AD-LIVE 2018」と、本日11月17日より開催されている「AD-LIVE 10th Anniversary stage~とてもスケジュールがあいました~」の模様を上映する「AD-LIVE 2018 アンコール・ビューイング『あとりぶ』」の詳細も解禁。2019年1月21日より2週にわたって全国の映画館で開催される。チケットのプレリザーブは、ライブ・ビューイング・ジャパンの公式サイトにて受付中だ。

映画「ドキュメンターテイメント AD-LIVE」

2019年2月2日(土)公開

監督・脚本:津田健次郎
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン
製作:AD-LIVE Project

出演:鈴村健一 ほか

AD-LIVE 2018 アンコール・ビューイング「あとりぶ」実施概要

会場:全国の映画館

日時:2019年1月21日(月)18:30~、20:45~
出演:寺島拓篤、中村悠一、鈴村健一

日時:2019年1月22日(火)18:30~、20:45~
出演:関智一、福圓美里、鈴村健一

日時:2019年1月23日(水)18:30~、20:45~
出演:蒼井翔太、岩田光央、鈴村健一

日時:2019年1月24日(木)18:30~、20:45~
出演:梶裕貴、羽多野渉、鈴村健一

日時:2019年1月25日(金)18:30~、20:45~
出演:石川界人、鳥海浩輔、鈴村健一

日時:2019年1月28日(月)18:30~、20:45~
出演:櫻井孝宏、前野智昭、鈴村健一

日時:2019年1月29日(火)18:30~、20:45~
出演:小野賢章、下野紘、鈴村健一

日時:2019年1月30日(水)18:30~、20:45~
出演:浅沼晋太郎、津田健次郎、鈴村健一

日時:2019年1月31日(木)18:30~、20:45~
出演:蒼井翔太、浅沼晋太郎、梶裕貴、下野紘、寺島拓篤、鈴村健一

日時:2019年2月1日(金)18:30~、20:45~
出演:岩田光央、小野賢章、櫻井孝宏、鈴村健一、森久保祥太郎、浅沼晋太郎

(c)AD-LIVE Project


津田健次郎が映画初監督、自らカメラをまわし即興劇「AD-LIVE」の舞台裏に密着

津田健次郎が初監督を務める映画「ドキュメンターテイメント AD-LIVE」が、2019年2月2日より公開される。

鈴村健一が総合プロデューサーを務め、企画立ち上げから今年で10周年を迎える即興劇「AD-LIVE」。映画は「AD-LIVE」の10周年を記念して、全国の映画館にてスペシャルプログラムを上映する「AD-LIVE MOVIE FESTIVAL」の一環として上映されるもの。「AD-LIVE」の出演者でもある津田が自らカメラをまわし、各公演の舞台裏を撮影。鈴村への密着取材も行い、舞台を創ることへの情熱や苦悩など「AD-LIVE」の“ヒミツ”が描き出される。

また「AD-LIVE 2018」と、本日11月17日より開催されている「AD-LIVE 10th Anniversary stage~とてもスケジュールがあいました~」の模様を上映する「AD-LIVE 2018 アンコール・ビューイング『あとりぶ』」の詳細も解禁。2019年1月21日より2週にわたって全国の映画館で開催される。チケットのプレリザーブは、ライブ・ビューイング・ジャパンの公式サイトにて受付中だ。

映画「ドキュメンターテイメント AD-LIVE」

2019年2月2日(土)公開

監督・脚本:津田健次郎
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン
製作:AD-LIVE Project

出演:鈴村健一 ほか

AD-LIVE 2018 アンコール・ビューイング「あとりぶ」実施概要

会場:全国の映画館

日時:2019年1月21日(月)18:30~、20:45~
出演:寺島拓篤、中村悠一、鈴村健一

日時:2019年1月22日(火)18:30~、20:45~
出演:関智一、福圓美里、鈴村健一

日時:2019年1月23日(水)18:30~、20:45~
出演:蒼井翔太、岩田光央、鈴村健一

日時:2019年1月24日(木)18:30~、20:45~
出演:梶裕貴、羽多野渉、鈴村健一

日時:2019年1月25日(金)18:30~、20:45~
出演:石川界人、鳥海浩輔、鈴村健一

日時:2019年1月28日(月)18:30~、20:45~
出演:櫻井孝宏、前野智昭、鈴村健一

日時:2019年1月29日(火)18:30~、20:45~
出演:小野賢章、下野紘、鈴村健一

日時:2019年1月30日(水)18:30~、20:45~
出演:浅沼晋太郎、津田健次郎、鈴村健一

日時:2019年1月31日(木)18:30~、20:45~
出演:蒼井翔太、浅沼晋太郎、梶裕貴、下野紘、寺島拓篤、鈴村健一

日時:2019年2月1日(金)18:30~、20:45~
出演:岩田光央、小野賢章、櫻井孝宏、鈴村健一、森久保祥太郎、浅沼晋太郎

(c)AD-LIVE Project


「文スト」夏目漱石&芥川龍之介の描き下ろしイラスト、新宿でのコラボ展示記念で

朝霧カフカ・春河35「文豪ストレイドッグス」と東京・漱石山房記念館、新宿歴史博物館のコラボが、12月15日から2019年1月31日にかけて開催される。

このたびのコラボを記念して、春河35による夏目漱石と芥川龍之介の描き下ろしイラストを公開。作中では対面のない2人だが、夏目漱石の門下生であった芥川龍之介が漱石山房を訪れたという実際のエピソードを元にしたイラストとなった。会場では同ビジュアルを展示し、漱石山房記念館には夏目漱石・芥川龍之介・尾崎紅・泉鏡花、新宿歴史博物館には中島敦・太宰治・国木田独歩・江戸川乱歩の等身大スタンディや新宿とのゆかりを記した解説パネルも用意される。

そのほか期間中に各会場にて、アンケートに回答すると春河35描き下ろしイラストを使用した缶バッジや、クリアファイルを先着でプレゼント。グッズが無くなり次第終了となるので、気になる人は早めに足を運んでみては。

文豪ストレイドッグス×新宿区

期間:2018年12月15日(土)~2019年1月31日(木)
会場:新宿区立漱石山房記念館、新宿区立新宿歴史博物館
※漱石山房記念館は月曜日および、2018年12月29日から2019年1月3日まで休館
※新宿歴史博物館は第2第4月曜日および、2018年12月25日から2019年1月3日まで休館

(c)2018 朝霧カフカ・春河35/KADOKAWA/文豪ストレイドッグスDA製作委員会


「文スト」夏目漱石&芥川龍之介の描き下ろしイラスト、新宿でのコラボ展示記念で

朝霧カフカ・春河35「文豪ストレイドッグス」と東京・漱石山房記念館、新宿歴史博物館のコラボが、12月15日から2019年1月31日にかけて開催される。

このたびのコラボを記念して、春河35による夏目漱石と芥川龍之介の描き下ろしイラストを公開。作中では対面のない2人だが、夏目漱石の門下生であった芥川龍之介が漱石山房を訪れたという実際のエピソードを元にしたイラストとなった。会場では同ビジュアルを展示し、漱石山房記念館には夏目漱石・芥川龍之介・尾崎紅・泉鏡花、新宿歴史博物館には中島敦・太宰治・国木田独歩・江戸川乱歩の等身大スタンディや新宿とのゆかりを記した解説パネルも用意される。

そのほか期間中に各会場にて、アンケートに回答すると春河35描き下ろしイラストを使用した缶バッジや、クリアファイルを先着でプレゼント。グッズが無くなり次第終了となるので、気になる人は早めに足を運んでみては。

文豪ストレイドッグス×新宿区

期間:2018年12月15日(土)~2019年1月31日(木)
会場:新宿区立漱石山房記念館、新宿区立新宿歴史博物館
※漱石山房記念館は月曜日および、2018年12月29日から2019年1月3日まで休館
※新宿歴史博物館は第2第4月曜日および、2018年12月25日から2019年1月3日まで休館

(c)2018 朝霧カフカ・春河35/KADOKAWA/文豪ストレイドッグスDA製作委員会


「東京アニメアワードフェスティバル」で高畑勲追悼特集、一般投票も開始

2019年3月8日から11日にかけて東京・池袋にて開催される「東京アニメアワードフェスティバル 2019(TAAF2019)」のメインビジュアルと一部プログラムが公開された。

6回目の開催となる「東京アニメアワードフェスティバル」は、アニメーション文化と産業の振興に寄与することを目的とした国際アニメーション映画祭。メインビジュアルはアニメ「妖怪ウォッチ」のキャラクターデザインなどで知られるアニメーターの須田正己がデザインした。

併せて注目プログラムとして、4月に逝去した高畑勲の追悼特集の実施を発表。作品の上映会とトークが複数行われる予定だ。またオープニング作品として「エセルとアーネスト ふたりの物語」の日本初上映を行い、ゲストとして片渕須直が登壇する。

さらに本日11月17日より、公式サイトおよびドワンゴの運営するアニメポータルサイト・Nアニメにて、「アニメ オブ ザ イヤー部門」における「みんなが選ぶベスト100」の投票受付が開始された。本部門は、2017年10月15日から2018年10月13日までに日本国内で上映・放映された523作品の中から、一般投票により「みんなが選ぶベスト100」を選出。その中からアニメファン賞、作品賞、個人賞が決定される。

東京アニメアワードフェスティバル 2019

日程:2019年3月9日(金)~12日(月)
会場:池袋シネマ・ロサ、池袋 HUMAX シネマズ、シネ・リーブル池袋、新文芸坐、シネマサンシャイン池袋、区民ひろば南池袋、サンシャインシティ 噴水広場、サンシャイン水族館、豊島区庁舎、WACCA池袋など


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