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すぺしゃる記事一覧

「はたらく細胞」キャストイベント「はたらく祭典」ライブビューイング決定

清水茜原作によるTVアニメ「はたらく細胞」のイベント「はたらく祭典」の、映画館でのライブビューイング実施が決定した。

「はたらく祭典」は11月18日に舞浜アンフィシアターにて開催されるイベント。赤血球役の花澤香菜、白血球(好中球)役の前野智昭、キラーT細胞役の小野大輔、マクロファージ役の井上喜久子、血小板役の長縄まりあ、エンディングテーマを歌うClariSが出演し、作品やキャラクターに関するトーク、朗読劇、ミニライブなどが行われる。

ライブビューイングは全国各地の映画館で実施され、価格は3800円。本日10月20日から11月4日まで、イープラスにて抽選先行予約を受け付けている。実施される映画館はライブ・ビューイング・ジャパンの公式サイトで確認を。


「はいからさん」“明日を生きていく糧に”早見沙織、宮野真守ら後編の舞台挨拶に

大和和紀原作によるアニメ映画「劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~」の舞台挨拶が、本日10月20日に東京・新宿ピカデリーにて開催され、花村紅緒役の早見沙織、伊集院忍役の宮野真守、青江冬星役の櫻井孝宏、ラリサ役の坂本真綾が登壇した。

これまでのアニメシリーズでは描かれなかった、原作のラストエピソードまでがアニメ化される同作。早見は「試写で観させていただいたんですが、あの原作が最後まで描かれるっていう感慨がまず一番大きかったです」と心境を語る。宮野は後編で記憶を失った忍を演じ、「どういうアプローチをしようかなと思ったんですけど、記憶をなくしたことによって、より伊集院忍の根本的なところに触れられた。より魅力的に、彼が僕の中で膨らんでいきました」と思い返した。

自身の役どころを“ややギャグ担当”だったと振り返る櫻井は、「紅緒と触れることで、冬星の人間性が透けて見えたんじゃないかと思います。じゃないと『冗談はよし子さん』とか、あんな大きな声で言わない」と作中のシーンを挙げ、会場からは笑いが漏れる。宮野に「急に言いましたよね。どうしたんですか? アドリブですか?」と問われ、「アドリブじゃないですよ!」と返しながらも、「今までは生い立ちもあって偽ってたところもあったと思うんですが、いろんな面が見られて楽しかったです」と冬星について語った。

後編から登場したラリサについて、坂本は「皆さんから見ると、紅緒の恋の行く先に入ってくるキャラクターなので、嫌われちゃうかなと思いながらだったんですが」と吐露しながらも、「彼女も自分では選べない過酷な運命に見舞われていて、その中で自分の幸せを追い求めていくことが大胆な行動になった。彼女は彼女で、こういう時代に生まれて戦った女性の1人なのかなと思い、私なりに愛していました」とラリサに対する思いを明かした。

その後もイベントでは、各キャラクターの印象的なセリフについてトークが展開されていく。また原作者の大和から後編の公開を記念してキャスト陣に花束が贈られ、キャスト陣はそれぞれ異なる色合いの花を見つめながら喜んだ顔を見せていた。

最後に宮野は「“不朽の名作”、本当にその通りだと思います。今の時代と違う価値観だとしても、普遍的なこの物語のメッセージがあるからこそ、ずっと感動していられるし、ずっと好きでいられるんだなと改めて感じさせていただきました」と振り返る。続けて早見は「現代でも、紅緒たちが生きた時代でもいろんなことが起こっている。けれどみんなそれぞれに新しい日を迎えて立ち上がって生きていくんだというのを、時代は全然違うかもしれないけど、スクリーンの中から感じていただいて、明日を生きていく糧にしていただけたらうれしいなと思います」と観客へ語りかけながら、「お酒を飲んで楽しく生きていこう! ……紅緒ほどはならないように(笑)」と付け加えてイベントの幕を閉じた。

「劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~」は、全国で公開中。

(c)大和和紀・講談社/劇場版「はいからさんが通る」製作委員会


演劇「ハイキュー!!」烏野卒業公演開幕、須賀健太「僕たち最強!と思えた3年間」

古舘春一原作による「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“最強の場所(チーム)”」が本日10月20日に東京・TOKYO DOME CITY HALLで開幕。公演に先がけ、昨日19日にゲネプロと囲み取材が行われた。

ゲネプロ前に行われた囲み取材には、日向翔陽役の須賀健太をはじめとするキャストに加え、演出・脚本を務めるウォーリー木下、音楽を手がける和田俊輔が出席。須賀は2015年の初演から3年にわたって烏野高校排球部を演じてきたキャスト全員が本作で卒業することに触れ、「卒業と謳ってはいますが、いつもと変わらず、1公演1公演を大切に演じ切りたいと思っています。演劇『ハイキュー!!』の集大成になるでしょう」と語った。

影山飛雄役の影山達也は「全員で息を合わせて、限界を超えた新しい境地にたどり着きたい」と意気込み、月島蛍役の小坂涼太郎は「今までと違った演劇『ハイキュー!!』になっている」とアピール。山口忠役の三浦海里は「今まで積み重ねてきたものと今回新たに挑戦することが、いい化学反応を起こしていると思います」とコメントした。

一方、約1年半ぶりの登場となる青葉城西高校・及川徹役の遊馬晃祐は、「青葉城西は“チーム感”にこだわって、最強のチームを作るべく稽古をしてきました。44公演の間も上を目指していきます」と意気込む。白鳥沢学園高校・牛島若利役の有田賢史は、「今回は個性豊かなメンバーがそろいました。絶対王者の白鳥沢として、圧倒的熱量をもって烏野の前に立ちはだかります」と力強く語った。

和田は「ウォーリーさんと培ってきたメソッドを全部ぶち壊して、稽古方針を変えて取り組んできました」と音楽面での新たなチャレンジについて明かし、「キャスト全員が舞台上で“生き”ながら試合をしていることが演劇『ハイキュー!!』の魅力なので、その場その場で(即興的に)曲を作り、自分自身で演奏しています。キャストやお客さんのグルーヴを感じながら、“一期一会感”を音楽に乗せて伝えられたら」と意気込みを述べる。またウォーリーは「この物語は普通の高校生の部活風景で、誰でもどこかで経験したことが詰まった作品です。 原作通りひたすら試合するだけですが、そのプレイの1つひとつに人間ドラマが宿っている。その一瞬を生きた役者がどう届けるのか。あらゆる要素が舞台上でぱちっとはまる作品を目指します」と本作の魅力を語った。

囲み取材終盤、卒業への思いを聞かれた須賀は 「3年間といえば高校生活と同じ長さで、学生気分を味わったよう。僕たち最強!と思えた3年間でした」と振り返る。さらに「僕、今日が誕生日で、ちょうど芸能生活20周年を迎えたんです。役者人生の第2章の始まりとも言える節目を、演劇『ハイキュー!!』の現場で迎えられてとても幸せです」と続けると、そこに田中龍之介役の塩田康平ら、烏野メンバーがケーキを持ってサプライズ登場。須賀は満面の笑みで応え、「うれしさとともに身が引き締まる思いです。誰1人欠けることなく、最後まで全力で駆け抜けたいと思います!」と締めくくった。

「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“最強の場所(チーム)”」では、春の高校バレー宮城県代表決定戦の様子が描かれる。“才能とセンス”“コンセプトの戦い”をテーマに掲げた今作では、過去作以上にダンスを盛り込んだ新たなステージを展開。戦いを制すのはどのチームなのか、答えは劇場で確認を。

ハイパープロジェション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所(チーム)”

原作:古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)
演出・脚本:ウォーリー木下

東京公演

日程:2018年10月20日(土)~28日(日)
会場:TOKYO DOME CITY HALL

広島公演

日程:2018年11月9日(金)~10日(土)
会場:はつかいち文化ホール さくらぴあ 大ホール

兵庫公演

日程:2018年11月15日(木)~18日(日)
会場:あましんアルカイックホール

大阪公演

日程:2018年11月23日(金・祝)~25日(日)
会場:梅田芸術劇場 メインホール

宮城公演

日程:2018年11月30日(金)~12月2日(日)
会場:多賀城市民会館 大ホール

東京凱旋公演

日程:2018年12月7日(金)~16日(日)
会場:日本青年館ホール

キャスト

烏野高校

日向翔陽:須賀健太
影山飛雄:影山達也
月島蛍:小坂涼太郎
山口忠:三浦海里
田中龍之介:塩田康平
西谷夕:渕野右登
縁下力:川原一馬
澤村大地:田中啓太
菅原孝支:田中尚輝
東峰旭:冨森ジャスティン

青葉城西高校

及川徹:遊馬晃祐
岩泉一:小波津亜廉
松川一静:白柏寿大
花巻貴大:金井成大
矢巾秀:山際海斗
渡親治:齋藤健心
京谷賢太郎:北村健人
金田一勇太郎:坂本康太
国見英:神田聖司

白鳥沢学園高校

牛島若利:有田賢史
瀬見英太:瀬良祐介
大平獅音:横山真史
天童覚:加藤健
五色工:菊池修司
白布賢二郎:佐藤信長
川西太一:辻凌志朗
山形隼人:高橋駿一
鷲匠鍛治:川下大洋

烏野高校 OB・OG

嶋田誠:山口賢人
田中冴子:佐達ももこ

烏野高校 マネージャー

清水潔子:長尾寧音
谷地仁花:斎藤亜美

烏野高校 顧問・コーチ

武田一鉄:内田滋
烏養繋心:林剛史

※辻凌志朗の辻は1点しんにょうが正式表記。

(c)古舘春一/集英社・ハイパープロジェション演劇「ハイキュー!!」製作委員会


安室透からのメッセージ内容は?「名探偵コナン ゼロの日常」テレビCM本日解禁

青山剛昌「名探偵コナン」のスピンオフとなる、新井隆広「名探偵コナン ゼロの日常」2巻のテレビCMが、本日10月20日18時から読売テレビ・日本テレビ系にて放送されるTVアニメ「名探偵コナン」にて解禁される。

「名探偵コナン ゼロの日常」1巻の発売時に同作の公式Twitter(@zerotea_file)に投稿され、累計約350万回再生を突破するなど話題を呼んだ安室透からの留守番電話風動画。2巻の発売を記念し、去る10月18日から20日にかけて新たに3種の動画が公開されており、「ゼロの日常」にも登場する安室の部下・風見や、コナンに対するメッセージも飛び出した。こちらの動画も20日12時の時点で、3種合計で80万回以上の再生数を記録している。

このたびオンエアされるテレビCMでも、安室からの留守番電話が公開。どのようなメッセージが残されているのか、テレビの前で確認しよう。


「天は赤い河のほとり」新作読切が再び!ラムセスVSカイルのアナザーストーリー

篠原千絵「天は赤い河のほとり」の新作読み切りが、本日10月20日発売のSho-Comi22号(小学館)に掲載された。

Sho-Comiの創刊50周年を記念し、今年2月にも新作読み切りが掲載された「天河」。今号ではハットゥサにあるエジプト駐屯地時代のラムセスの視点で、永遠のライバルとなるラムセスとカイルのアナザーストーリーが描かれた。

そのほか今号の表紙には、星森ゆきも原作による実写映画「ういらぶ。」より、和泉凛役の平野紫耀(King & Prince)、春名優羽役の桜井日奈子が登場。巻頭では映画のメイキングショットが公開され、星森による撮影現場のイラストレポートも掲載された。さらに平野のリバーシブル特大ピンナップも封入されている。

(c)2018『ういらぶ。』製作委員会


劇場アニメ「甲鉄城のカバネリ」無名が胸の内語るPV、ビジュアルでは一筋の涙

劇場中編アニメ「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」のティザービジュアル、ティザーPVが公開された。

2019年春に公開される「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」は、メインキャラクターの1人・無名にフィーチャーした物語となる。江原康之が手がけたティザービジュアルには一筋の涙を流す無名の姿が描かれ、ティザーPVは千本木彩花演じる無名が、生駒との出会いや彼への思いを回想する内容となっている。

また無名の誕生日である本日10月20日に、前売り特典付きムビチケカードが発売。劇場ではゲーム「甲鉄城のカバネリ -乱-」で使える「ムビチケ特典限定ガチャ券シリアルコード」付きムビチケカードが販売され、ノイタミナショップでは劇場版のキャラクター設定画を使用したクリアファイル4枚セット付きムビチケカードが、数量限定で販売されている。

「甲鉄城のカバネリ」はカバネと呼ばれる不死の怪物に覆い尽くされた世界を舞台に、カバネを倒すための武器「ツラヌキ筒」を独自に開発する蒸気鍛冶の少年・生駒の数奇な運命を描く物語。アニメは2016年に放送され、劇場総集編が2016、17年に公開されたほか、舞台と脱出ゲームをかけ合わせた観客参加型の「2.5 Escape Stage『甲鉄城のカバネリ』」も2017年に上演された。

劇場中編アニメーション「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」

2019年春公開 

スタッフ

監督・脚本:荒木哲郎
シリーズ構成:大河内一楼
キャラクター原案:美樹本晴彦
音楽:澤野弘之
アニメーション制作:WIT STUDIO
制作:カバネリ製作委員会

キャスト

生駒:畠中祐
無名:千本木彩花
菖蒲:内田真礼
来栖:増田俊樹
鰍:沖佳苗
侑那:伊瀬茉莉也
巣刈:逢坂良太
吉備土:佐藤健輔

(c)カバネリ製作委員会


オタク女子とオネエ男子が同居、お弁当を作り合う「ハルとアオのお弁当箱」1巻

まちたが月刊コミックゼノン(徳間書店)の女性向けWebマンガサイト・コミックタタンで連載する「ハルとアオのお弁当箱」1巻が、本日10月20日に発売された。

「ハルとアオのお弁当箱」はオタク女子・ハルとオネエ男子・蒼くんが意気投合し、勢いでルームシェアを始める同居ストーリー。ひょんなことからお互いのお弁当を作り合うことになるが、普段ゼリーやお菓子ばかり食べているハルはまともな料理などできないと大焦り。生活スタイルや物事の考え方が異なる2人の気持ちが、相手のことを考えながらおかずを作ることで通じ合っていく様子を描く。

アニメイト全店用、アニメイト名古屋用、九州地方のアニメイト用、こみらの!参加店用、喜久屋書店用、いまじん白揚用、三洋堂書店用と購入特典も用意されている。特典は配布が終了している場合や取り扱いがない店舗もあるため、詳細は各店にて確認を。

(c)まちた/NSP 2018


「オノ・ナツメ 1日1キャラクター展」開催記念、オノ・ナツメサイン会が有楽町で

オノ・ナツメの原画展「オノ・ナツメ 1日1キャラクター展」の開催を記念したサイン会が、11月25日に東京・有楽町マルイにて開催される。

サイン会の参加者は抽選で決定。原画展公式サイトの応募フォームにて、本日10月20日10時から11月2日23時59分まで申し込み受け付けている。なお参加条件として、原画展の物販コーナーにて、図録「NATSUME ONO/ONE DAY,ONE CHARACTER ILLUSTRATIONS」の購入が必要となる。詳細は原画展公式サイトにて確認を。

「オノ・ナツメ 1日1キャラクター展」は、11月15日から12月9日まで有楽町マルイにて開催。2016年7月よりオノが自身のTwitterで「1日1キャラクター」と題して発表してきたキャラクターたちの手描きイラスト約600点が展示される。

「オノ・ナツメ 1日1キャラクター展」開催記念 オノ・ナツメサイン会

日時:2018年11月25日(日)
時間:1回目13:00~、2回目14:00~、3回目15:30~、4回目16:30~
会場:有楽町マルイ
定員:各回25名 合計100名

「オノ・ナツメ 1日1キャラクター展」

会期:2018年11月15日(木)~12月9日(日)
会場:有楽町マルイ8階
時間:11:00~21:00(日・祝:10:30~20:30、※入場は各日閉場の30分前まで)
主催:トラフィックプロモーション
総監修:オノ・ナツメ
協力:茜新社/太田出版/講談社/集英社/小学館/SQUARE ENIX/竹書房/文藝春秋

(c)オノ・ナツメ/太田出版 (c)オノ・ナツメ/講談社 (c)オノ・ナツメ/集英社 (c)オノ・ナツメ/小学館 (c)オノ・ナツメ/SQUARE ENIX


新Webマンガ誌・花ゆめAiで山田南平、高尾滋、田中メカ、久世番子が新連載

白泉社の新Webマンガ誌・花ゆめAiが、本日10月20日に創刊された。白泉社e-net!、マンガParkほか、主要電子書店にて配信されている。

Vol.1の表紙を飾ったのは、山田南平が“大型犬男子”を描く新連載「恋するMOON DOG」。また人魚伝説の残る港町でおとぎ話の続きを紡ぐ高尾滋「ミセス・マーメイド」、田中メカによる同居ラブストーリー「鉄壁ハニームーン」、久世番子が描く男子寮デイズ「金の釦(ボタン) 銀の襟」も新連載としてスタート。AneLaLa(白泉社)で人気を博した森生まさみ「オトナの小林くん」、斎藤けん「かわいいひと」は花ゆめAiに移籍した。このほか今号には中条比紗也の単行本未収録作品「WILD KISS」が再録されている。

本日より創刊記念フェアとして、山田南平作品の無料試し読みおよび大量半額フェアを主要電子書店にて実施。また花ゆめAiの公式Twitterアカウント(@hanayume_ai)をフォローし、キャンペーンツイートをリツイートした人の中から各1名に描き下ろしイラスト色紙をプレゼントする企画が、10月22日より行われる。


「五等分の花嫁」花澤香菜、竹達彩奈、伊藤美来、佐倉綾音、水瀬いのりが5つ子に

春場ねぎ原作によるTVアニメ「五等分の花嫁」のキービジュアル、メインキャスト、スタッフ情報が発表された。

2019年1月より、TBS、サンテレビ、BS-TBSにてオンエアされる「五等分の花嫁」は、貧乏高校生の上杉風太郎と、5つ子のヒロインを描くラブコメディ。主人公・風太郎役は松岡禎丞、5つ子の長女・一花役は花澤香菜、次女・二乃役は竹達彩奈、三女・三玖役は伊藤美来、四女・四葉役は佐倉綾音、五女・五月役は水瀬いのりが務める。

また監督は「だがしかし2」の桑原智、シリーズ構成は「ヒナまつり」の大知慶一郎、アニメーション制作は手塚プロダクションが担当。5つ子が勢揃いしたキービジュアルには、それぞれ自分たちの名前にちなんだ数字を指で表現した様子が描かれた。

TVアニメ「五等分の花嫁」

TBS、サンテレビ、BS-TBSにて2019年1月放送開始

スタッフ

原作:春場ねぎ「五等分の花嫁」(講談社「週刊少年マガジン」連載中)
監督:桑原智
シリーズ構成:大知慶一郎
キャラクターデザイン:中村路之将、雅楽雅
プロップデザイン:荻野美希、川石テツヤ
美術監督:斉藤雅己
色彩設計:油谷ゆみ
撮影監督:染谷和正(T2スタジオ)
編集:内田渉(コンクエスト)
音響監督:平光琢也
音楽:田渕夏海、中村巴奈重、櫻井美希
アニメーション制作:手塚プロダクション

キャスト

上杉風太郎:松岡禎丞
中野一花:花澤香菜
中野二乃:竹達彩奈
中野三玖:伊藤美来
中野四葉:佐倉綾音
中野五月:水瀬いのり

(c)春場ねぎ・講談社/「五等分の花嫁」製作委員会


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