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「虹色デイズ」特報、仲良し4人組が制服のままプールに飛び込みじゃれ合う

水野美波原作による実写映画「虹色デイズ」の場面写真と特報映像が公開された。

場面写真では佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)扮する羽柴夏樹、中川大志扮する松永智也、高杉真宙扮する直江剛、横浜流星扮する片倉恵一の4人が制服姿をお披露目。特報には4人が制服のままプールに飛び込みじゃれ合う姿などが収められている。

「虹色デイズ」は性格も趣味もまったく違う、男子高校生4人組の友情や恋を描いた学園もの。映画は飯塚健が監督を務め、2018年7月に公開される。

映画「虹色デイズ」

2018年夏全国ロードショー

スタッフ

監督:飯塚健
原作:水野美波「虹色デイズ」(集英社マーガレットコミックス刊)
脚本:根津理香、飯塚健
制作:松竹撮影所
企画・配給:松竹

キャスト

主演:佐野玲於GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志高杉真宙横浜流星


ドラマ「忘却のサチコ」に鹿賀丈史、吹越満、ふせえりら追加キャスト

阿部潤原作によるテレビドラマ「忘却のサチコ」の追加キャストが発表された。

「忘却のサチコ」は29歳の文芸誌編集者・佐々木幸子が、美食を探し求めて奔走するグルメコメディ。追加キャストとして発表されたのは、高畑充希演じるサチコが担当する、紫綬褒章受章作家・松岡淳二役の鹿賀丈史、披露宴当日に新郎に逃げられ傷心のサチコを見守る文芸誌の編集長・白井智昭役の吹越満、サチコを心配する母・佐々木和代役のふせえり。そのほか大方斐紗子、逢沢りな、重岡漠といった顔ぶれも登場する。

ドラマは「ドラマスペシャル 忘却のサチコ」として、2018年1月2日23時15分にテレビ東京系列にてオンエア。監督は星野源や乃木坂46などのミュージックビデオを手がけ、ドラマ「下北沢ダイハード」の演出も務めた山岸聖太が、脚本は大河ドラマ「花燃ゆ」の大島里美が担当する。

鹿賀丈史コメント

若くて優秀なサチコという編集者に対して、ある事柄を通じて、
人間は単純で一元的なものではなく、いろいろな側面があるということ、無駄や心の遊びが必要ということを身をもって見せるという、人間として、とても正直な面白い役柄を楽しく演じさせてもらいました。
人にものを教えたり伝えたりする時に、言葉でなく、自分の存在を見せる、という事で、初日からなかなか(インパクトの強いシーンの撮影で)面白かった(笑)。

吹越満コメント

仕事と恋愛とご飯の話。ある程度の社会経験のある方々にはこの三つがとても重要なものであることはお分かり頂けるんじゃないのではないのだろうか。犯罪や病気の話じゃないの。仕事と恋愛とご飯! 幸子を通して、仕事と恋愛とご飯の重要性を共に感じましょう。連ドラになればいいのに! 職種と恋愛の形とご飯のメニューは無数にあるんだから。
幸子のことが大好きな編集長より

ふせえりコメント

主人公のサチコが、かなり飛ばしているので、母である私は、もっと飛ばすのか? つき離すのか? 悩ましいところではありました。
でも、母としては、サチコには、宇宙イチ幸せになってもらいたい。そんな気持ちでドラマに参加しました。

大方斐紗子コメント

主演の高畑さんは大変実力のある役者さんで、頼もしく思いました。
アイディアも豊富、そして、その時その時の瑞々しい演技に惚れ惚れしました。
ですから、台詞や動きのキャッチボールが気持ちよく、最後には、何でこんなに盛り上がるの~!? という位、演技を忘れてしまいましたよ。
実は撮影中、皆さんをちょっとお待たせしてしまったのですが、「大丈夫ですよ。アイスクリームを食べられたから……!」と、高畑さんが場を和ませるように気をつかって笑顔で対応して下さいました。演技以外でも、素敵な方でした!

逢沢りなコメント

原作を読ませて頂いて、とてもファンになりました。真っ直ぐなサチコさんを応援したくなり、撮影でもその気持ちを出せたらいいなと思いました。
高畑さんと現場でお会いした時、原作で見たサチコさんがそのまま飛び出してきたような感じがして、嬉しかったのを覚えています。
共感できるようなストーリーになっていると思いますので、視聴者の皆さんにも楽しんで見ていただけると思います!

重岡漠コメント

何事にも猪突猛進な幸子さんをとにかく応援したくなるドラマです。(自分が)演じた大野は、サチコさんを遠くから見守ることしかできずにいたので、歯がゆかったです。
かわいいかわいい高畑さんが演じるサチコさんを応援したい方々、必見でございます!

高畑充希コメント

クランクインで鹿賀さんとご一緒した、あるシーンが、私史上1番インパクトのあるクランクインでした(笑)。
この役を鹿賀さんがやってくださるなんて、本当に、大感激です! 原作ファンの方はきっと想像ついているかな、、と。一緒にニヤニヤしましょう(笑)!! 他の共演の皆さんもちょっぴり変なサチコさんを優しく見守ってくださるキャラクターばかりで、撮影中、あったかい先輩方に囲まれて、ホクホクした気持ちで現場にいられました! サチコさんは、いわば全編ボケっぱなしという感じで(一人ボケの)辛いところもあるにはあったのですが、編集長役の吹越さんが突っ込んでくださって、サチコさんを転がして遊んでいただけたので、撮影中は、神様に見えました。大好きな先輩です!
愛おしくなる個性的なキャラクターたちとそれを演じる共演者の皆さんを、視聴者の方にもホクホクした気持ちで見ていただけるのではないかと思います! 是非お楽しみに!

「ドラマスペシャル 忘却のサチコ」

放送日時:2018年1月2日(火)23:15~

スタッフ

原作:阿部潤「忘却のサチコ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)
監督:山岸聖太
脚本:大島里美
チーフプロデューサー:浅野太(テレビ東京)
プロデューサー:井関勇人(テレビ東京)、木下真梨子(テレビ東京)、藤原努(ホリプロ)、平部隆明(ホリプロ)
制作:テレビ東京、ホリプロ

キャスト

高畑充希、吹越満、ふせえり、大方斐紗子、逢沢りな、重岡漠、鹿賀丈史

(c)阿部 潤・小学館/「ドラマスペシャル 忘却のサチコ」製作委員会


「このマンガを読め!」1位は宮谷一彦「ライク ア ローリング ストーン」

カルチャー誌・フリースタイルVol.37(フリースタイル)が本日12月12日に発売された。今号では「THE BEST MANGA 2018 このマンガを読め!」と題したマンガランキングの特集が組まれている。

ランキング1位に輝いたのは、宮谷一彦「ライク ア ローリング ストーン」。同作は1969年から1970年にかけて雑誌・COM(虫プロ商事)で発表された作品で、約半世紀の時を超えて今年8月に単行本化の運びとなった。2位には萩尾望都「ポーの一族 ~春の夢~」が続き、押見修造「血の轍」と板垣巴留「BEASTARS」が同票で3位にランクイン。5位には阿部共実「月曜日の友達」が選ばれた。

同書ではベスト20までの作品紹介や、47名の選者によるベスト10とコメントを全掲載。また南信長とヤマダトモコ、斎藤宣彦による「BEST作品総評」と、呉智英、いしかわじゅん、中野晴行の3名による「マンガ時事放談2018」も収録されている。

「THE BEST MANGA 2018 このマンガを読め!」

1位:宮谷一彦「ライク ア ローリング ストーン」(フリースタイル)
2位:萩尾望都「ポーの一族 ~春の夢~」(小学館)
3位:押見修造「血の轍」(小学館)
3位:板垣巴留「BEASTARS」(秋田書店)
5位:阿部共実「月曜日の友達」(小学館)
6位:熊倉献「春と盆暗」(講談社)
7位:大童澄瞳「映像研には手を出すな!」(小学館)
8位:久野遥子「甘木唯子のツノと愛」(KADOKAWA)
9位:浅井蓮次、沢田新「バイオレンスアクション」(小学館)
10位:千明初美「ちひろのお城」(復刊ドットコム)
10位:松本大洋「ルーヴルの猫」(小学館)
12位:渡辺ペコ「1122」(講談社)
12位:浅野いにお「零落」(小学館)
14位:リチャード・マグワイア「HERE ヒア」(国書刊行会)
14位:村上もとか「フイチン再見!」(小学館)
14位:鈴木良雄「フルーツ宅配便」(小学館)
17位:エイドリアン・トミネ「キリング・アンド・ダイング」(国書刊行会)
17位:田中相「LIMBO THE KING」(講談社)
17位:松本剛「ロッタレイン」(小学館)
20位:桑原太矩「空挺ドラゴンズ」(講談社)
20位:大和田秀樹「疾風の勇人」(講談社)
20位:小玉ユキ「月影ベイベ」(小学館)


アイヌ民族の歴史と今を知る、アイヌ語講師が描くWebマンガ「アコロコタン」

成田英敏による新連載「アコロコタン」が、双葉社のWebマンガサイト・WEBコミックアクションと、Web文芸マガジン・カラフルでスタートした。

成田はアイヌ語やアイヌ文化を約30年にわたって学んでおり、私立高校や市民講座などでアイヌ語の講師を務めているという経歴の持ち主。作品ページには成田のプロフィールとともに、「講座では伝えきれないあれこれを漫画で表現します」という言葉が添えられている。第1話ではアイヌ民族による熊狩りの様子が描かれた。

※「アコロコタン」のロは小文字が正式表記。


放課後は巫女部!ガールズコメディ「とどのつまりの有頂天」ヤンコミで開幕

あらた伊里の新連載「とどのつまりの有頂天」が、本日12月11日発売のヤングコミック2018年1月号(少年画報社)にてスタートした。

同作は海沿いの小さな高校を舞台に描かれるガールズコメディ。京都の神社が実家という1年生・山田美古都は、入学して3カ月が経ってもうまく友達を作れず、放課後は学校の隅にある神社の掃除をして過ごしていた。美古都と同じ学年で生徒会役員の猫崎は、そんな彼女を気にかけて、彼女のために“巫女部”を設立。2人は放課後の空き時間を、人気のない神社で一緒に過ごすようになる。美古都は猫崎と友達になれたことを素直に喜ぶが、一方の猫崎は美古都に対し友情以上の気持ちを感じていて……。

そのほか今号では、FLOWERCHILD「遠藤靖子は夜迷町に隠れてる」と美波リン「グリーングリーン」が完結。「遠藤靖子は夜迷町に隠れてる」は表紙も飾っている。


さいとうちほが王族たちの恋描く「さいとうちほBLアートワークス」2月発売

さいとうちほのBL作品をまとめた「さいとうちほBLアートワークス 無慈悲な王の仰せのままに」が、2018年2月9日に発売される。

本書はBE・BOY GOLD(リブレ)に掲載された、平安朝の帝やロシアの皇帝を描いたショートコミック「世界の王族」や、ピンナップイラストなどをまとめたもの。さらに描き下ろしとして、インドのマハラジャと日本人青年を描いた「ブラック・ペパーと山椒」、 モンゴルの王の物語「春の夜」の描き下ろしマンガ2編も収められる。


「デジモン tri.」第6章、ヤマトが叫ぶ特報解禁&ストーリーも公開

「デジモンアドベンチャー tri.」シリーズの第6弾「デジモンアドベンチャー tri. 第6章『ぼくらの未来』」の特報映像が解禁された。

2018年5月5日より、3週間限定で劇場上映される「デジモンアドベンチャー tri. 第6章『ぼくらの未来』」は、1999年に放送開始されたテレビアニメ「デジモンアドベンチャー」シリーズの続編。全6章で構成されており、2015年から3週間限定劇場上映および劇場限定版Blu-ray、有料配信にて同時展開されてきた。第6章では、現実世界がデジタルワールドにのみ込まれそうになった状況で、“選ばれし子どもたち”が奮闘する姿が描かれる。

特報映像には、ヤマトが行方不明になった太一のゴーグルを手にする様子や「俺たちは、俺たちのやり方で世界を救ってやる!」と叫ぶシーンが登場。さらに、テイルモンがパートナーのヒカリに何かを伝えようとする姿や、デジヴァイスが光を放つシーンなどが描き出された。

「デジモンアドベンチャー tri. 第6章『ぼくらの未来』」

2018年5月5日(土)スタート

スタッフ

製作:高木勝裕
企画:森下孝三
原案:本郷あきよし
監督:元永慶太郎
シリーズ構成:柿原優子
脚本:広田光毅
キャラクターデザイン:宇木敦哉
アニメーションキャラクターデザイン:筱雅律
アニメーションディレクター:伊藤浩二
総作画監督:渡辺 浩二
配給:東映アニメーション、東映
企画・製作:東映アニメーション

キャスト

八神太一:花江夏樹
武之内空:三森すずこ
石田ヤマト:細谷佳正
泉光子郎:田村睦心
太刀川ミミ:吉田仁美
高石タケル:榎木淳弥
城戸丈:池田純矢
八神ヒカリ:M・A・O
望月芽心:荒川美穂
西島大吾:浪川大輔
姫川マキ:甲斐田裕子
アグモン:坂本千夏
ピヨモン:重松花鳥
ガブモン:山口眞弓
テントモン:櫻井孝宏
パルモン:山田きのこ
パタモン:松本美和
ゴマモン:竹内順子
テイルモン:徳光由禾
メイクーモン:森下由樹子
ほか

(c)本郷あきよし・東映アニメーション


アニメ「ながされて藍蘭島」全26話をニコニコ生放送で一挙配信、BD発売記念

藤代健原作によるアニメ「ながされて藍蘭島」のBlu-ray BOX初回限定版の発売を記念し、12月12日と13日の2日間、ニコニコ生放送にて全26話が一挙配信される。

月刊少年ガンガン(スクウェア・エニックス)にて連載中の「ながされて藍蘭島」は、ひょんなことから藍蘭島に辿り着いた主人公・東方院行人と、個性豊かな島の女の子たちの日常を描く物語。12月12日19時からは第1話~第13話、13日19時からは第14話~第26話が配信される。なお全26話のほかCD2枚を収録したBlu-ray BOXは、12月20日にリリース。

(c)藤代健・スクウェア・エニックス/藍蘭島ぬしの会


山本直樹「BLUE AND OTHER SHORT PIECES」1作品追加し12年ぶりに復刊

山本直樹の作品集「BLUE AND OTHER SHORT PIECES」の増補新装版が、復刊ドットコムより2018年2月に刊行される。

12年ぶり5度目の刊行となる同書。地方の高校を舞台に、平凡な男子生徒が眼鏡女子に謎の薬“ブルー”を渡されセックスを繰り返す、ちょっと危険な学園ドラマ「BLUE」をはじめ、「ヒポクリストマトリーファズ」「なんだってんだ7days(家庭の事情の巻)」「197X」「激しい王様」「希望の友」「ずびずば」の7作品が収録されている。また教師と生徒の危ない関係をコミカルに描いた31ページの短編「フレイクス」を新たに掲載。カラー23ページが再現されているほか、山本による書き下ろしの作品解説も収められる。

なお復刊ドットコムにて同書を予約した人には、もれなくオリジナルポストカードを進呈。抽選で10名には直筆サイン入りにて同書が届けられる。


アニメ「シンカリオン」追加キャストに杉田智和、雨宮天、緑川光

アニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン」の追加キャストが発表された。

2018年1月6日7時よりスタートする「新幹線変形ロボ シンカリオン」は、主人公・速杉ハヤトとその仲間たちが、実在する新幹線から変形する巨大ロボット「シンカリオン」と共に正体不明の巨大な敵に立ち向かう作品。新たに追加キャストとして、佐倉綾音演じるハヤトの父親で、鉄道博物館で働くホクト役の杉田智和、特務機関「新幹線超進化研究所」の新人オペレーター・三原フタバ役の雨宮天、「新幹線超進化研究所」の指令長・出水シンペイ役の緑川光が発表された。

また12月24日、25日には、埼玉・鉄道博物館にて第1話、第2話の先行試写会を実施。入場は先着順で、観覧料は無料だが鉄道博物館への入館料が別途必要となる。

アニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン」先行試写会

日時:2017年12月24日(日)、25日(月)
時間:1回目10:30~ 2回目11:30~ 3回目13:00~ 4回目14:00~
場所:鉄道博物館
入館料:一般1000円、小中高生500円、幼児200円

アニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン」

スタッフ

監督:池添隆博
シリーズ構成:下山健人
キャラクターデザイン:あおのゆか
メカニックデザイン:服部恵大
音楽:渡辺俊幸
音響監督:三間雅文
アニメーション制作:OLM
アニメーション制作協力:亜細亜堂
CGアニメーション制作:SMDE
制作:小学館集英社プロダクション

キャスト

速杉ハヤト:佐倉綾音
男鹿アキタ:沼倉愛美
大門山ツラヌキ:村川梨衣
シャショット:うえだゆうじ
上田アズサ:竹達彩奈
速杉ホクト:杉田智和
三原フタバ:雨宮天
出水シンペイ:緑川光

(c)プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・TBS


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