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映画「銀魂」銀時らの師・吉田松陽の声は、アニメと同じく山寺宏一が担当

空知英秋原作による映画「銀魂」に登場する吉田松陽の声を、アニメ版でも同キャラクターを演じている山寺宏一が担当することが明らかになった。

吉田松陽は小栗旬演じる坂田銀時、岡田将生演じる桂小太郎、堂本剛演じる高杉晋助の師にあたるキャラクター。銀時ら3人は松陽が開いていた松下村塾にて、ともに武士道を学んでいたが、その後攘夷戦争を経て、それぞれ異なる道を歩むことになる。

映画「銀魂」は、7月14日ロードショー。なお7月15日にはdTVにて、映画のキャストも出演するオリジナルドラマ「銀魂-ミツバ篇-」が配信される。

映画「銀魂」

2017年7月14日公開
脚本・監督:福田雄一
原作:「銀魂」空知英秋(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)

キャスト

坂田銀時:小栗旬
志村新八:菅田将暉
神楽:橋本環奈
土方十四郎:柳楽優弥
岡田似蔵:新井浩文
沖田総悟:吉沢亮
村田鉄子:早見あかり
平賀源外:ムロツヨシ
志村妙:長澤まさみ
桂小太郎:岡田将生
武市変平太:佐藤二朗
来島また子:菜々緒
村田鉄矢:安田顕
近藤勲:中村勘九郎
高杉晋助:堂本剛

(c)空知英秋/集英社 (c)2017「銀魂」製作委員会


井上雄彦原作のSFバスケアニメ「BUZZER BEATER」、BD-BOXのジャケ解禁

井上雄彦原作・監修によるアニメ「BUZZER BEATER」のBlu-ray BOXが7月19日に発売される。本日6月28日、そのジャケットビジュアルが発表された。

ジャケットにはヒデヨシ、チャチェ、DTがお目見え。また封入特典として用意されるブックレットに、ヒデヨシ役の瀧本富士子、チャチェ役の小林沙苗、DT役のうえだゆうじ、ギューマ役の子安武人らキャスト4名による新規コメントが収録されることも明らかとなった。

「BUZZER BEATER」は宇宙を舞台としたプロバスケットリーグ“宇宙リーグ”に挑む、地球人チームを描いたSFバスケ作品。原作マンガは1996年5月よりスポーツ・アイ ESPNのWebサイト上にて連載された。

(c)I.T.Planning/TMS (c)I.T.Planning/BUZZER BEATER PROJECT


「逆光の頃」舞台挨拶、タナカカツキ「この作品を映画化するって相当ですよ」

タナカカツキ原作の映画「逆光の頃」の特別試写会が、本日6月27日に東京・映画美学校試写室にて開催された。

本作は、京都で暮らす高校2年生・赤田孝豊の日常と不安定な心情を描く青春劇。舞台挨拶には主人公・孝豊役の高杉真宙、孝豊の幼なじみ・みこと役の葵わかな、小林啓一監督、原作者のタナカが登壇した。

今日の舞台挨拶にはタナカが登壇することから、高杉は「先生も一緒ということでちょっと緊張しています」とコメント。また葵は「今日はモーニングの読者の方がお越しになっていると聞いてます。マンガ好きな人ばかりだと思うので、楽しいお話ができれば」と笑顔を見せる。約30年前に原作を描いたタナカは「人の細胞は6年ですべて入れ替わるって言いますから、30年ということは5回入れ替わってます。もう別人です。ということで、一般のおっさんとして映画を楽しもうと思います!」ときっぱり宣言した。

30年前に原作を読んでから、ずっと映画化したかったという小林。映画化しようと思った理由について「当時の自分は、この作品のよさを他人に説明できなかった。『とりあえずいいんだよ』という感想しかなくて。それがずっと心に残っていて、何とかして皆さんに共感してもらいたい、この気持を味わってもらいたいという思いでやらせていただきました」と原作への熱い思いを語る。それを聞いたタナカは、「本当によく掘り起こして頂いたなと。まあ私としましては、この映画を観た人が、『原作はどんなんだ』と便乗商法できたらいいかって思ってます(笑)」と語り、観客たちの笑いを誘った。

また高杉も小林監督と同じく「このマンガを人にオススメするとき、『いい』という言葉以外にどう言ったらいいかわからなかった」と語る。さらに実写化にあたり、原作が持つ独特の世界観をどう表現したらいいか、悩んだことも明かした。続く葵も「マンガには、セリフがないところで、キャラクターたちが何を考えているのか読んだ人が想像できるような余白がある。マンガが持つ雰囲気を、生身の人間が演じる難しさがあった」と振り返る。さらに、映画の脚本が原作に忠実であることに触れると、タナカは「脚本がどう変わるのか楽しみにしていたんですけど、けっこうそのままで(笑)。ちょっと恥ずかしいから変えてくれよ!って思いましたね」と率直な感想が飛び出し、高杉と葵を驚かせていた。

終盤には小林が、「実写化のオファーを、プロデューサーがタナカ先生にメールで送ったんです。失礼ながら僕が勝手に書いた脚本も一緒に送って。そしたら『OKです』ってすごく軽い返事をいただいたんですが、実は先生はその脚本読んでなかったことが最近分かって(笑)」と暴露。するとタナカは「いや、だってこの作品を映画化するって相当ですよ。相当なリスクを背負いますよ(笑)。それに30年前って(当時の自分とは)別人だもん! 5回細胞入れ替わってるから、それ描いたやつ、もういないもん! 僕がどうのこうの言うのはおかしいと思って。どうぞ、煮るなり焼くなり……と(笑)」と必死で説明する。そして、作品の内容にはほぼノータッチだったが、題字を書いてほしいと頼まれたというタナカが「何パターンも書いたんですよ。でも、使われてないんですよ!」と訴えかけると、会場内は大きな笑いに包まれた。

最後、高杉が「僕が孝豊として京都で過ごした時間が詰まっています。京都に行ったとき、どこかに孝豊がいるんじゃないかって探してもらえるような作品だと思うので、ぜひよろしくお願いします」と観客へアピールし、舞台挨拶は終了した。映画「逆光の頃」は7月8日より東京・新宿シネマカリテほか全国にて順次ロードショー。

(c)タナカカツキ/講談社・2017 東映ビデオ/マイケルギオン


百合アンソロ「エクレア」第2弾に仲谷鳰や平尾アウリ、表紙はフライ

「エクレア blanche あなたに響く百合アンソロジー」が本日6月27日に発売された。

本書は月刊コミック電撃大王(KADOKAWA)が贈る百合アンソロジーの第2弾。フライ、伊藤ハチ、缶乃、仲谷鳰、平尾アウリら19名の作家が、思い思いに女性同士の関係性を描いている。カバーイラストはフライが手がけた。

なお仲谷がコミック電撃大王にて連載中の「やがて君になる」4巻も本日同時発売となっている。

「エクレア blanche あなたに響く百合アンソロジー」参加作家

カバーイラスト:フライ
イラスト:U35、のん、柊ゆたか
マンガ:フライ、天野しゅにんた、伊咲ウタ、伊藤ハチ、江島絵理、奥たまむし、カボちゃ、川浪いずみ、缶乃、北尾タキ、タカダフミ子、唯野影吉、仲谷鳰、平尾アウリ、むっしゅ、結川カズノ


インチキ巫女が悪事を働くと、逆に人が幸せに「因果応報!!? 悪巫女さん」1巻

里好原作によるさめだ小判「因果応報!!? 悪巫女さん」1巻が、本日6月27日に発売された。

「因果応報!!? 悪巫女さん」は、ゲーム誌・電撃PlayStation(KADOKAWA)の付録マンガ誌「デンプレコミック」で連載されている心霊解決コメディ。霊が見えるせいで子供の頃から苦労をしてきた男子高校生・霧野瞭が、金に汚いインチキ巫女・春夏冬楪(あきなしゆずりは)の神社に居候を始めたことから物語はスタート。楪は霊能力はないが「悪事を働くと、自らの運を消費して善行に変えてしまう」という先祖代々の呪いを抱えており、見当違いの除霊行為という悪事が転じて依頼者を救いはするのだが、除霊で運を使ってしまうため報酬を得られない。

一部書店では「因果応報!!? 悪巫女さん」1巻の購入者に特典を用意している。アニメイトではミニ色紙、ゲーマーズ、三洋堂、COMIC ZINではイラストカード、WonderGOOではポストカード、とらのあなではかけ替えカバー、メロンブックスではA4クリアファイルを配布中だ。また抽選で10名に、さめだ直筆イラスト入りのサイン色紙が当たるプレゼント企画も展開。YouTubeでは、その色紙を描く動画が公開されている。応募方法など詳細は1巻帯にて確認を。

(c)SAMEDA KOBAN 2017 (c)SATO YOSHIMI 2017


異識「ゲーメイト」1巻、ゲーマー高校生たちの放課後マニアックトーク

「あっちこっち」の異識がコミック電撃だいおうじ(KADOKAWA)で執筆する「ゲーメイト」1巻が、本日6月27日に発売された。

「ゲーメイト」は、ゲーム好きの高校生たちを描いたコメディ。学校ではおとなしい優等生と思われている少女・七ッ谷とばりは、格闘ゲーマー御用達のアーケードコントローラーを購入した帰りにクラスメイト・和辻昴と遭遇してしまう。ゲーマーであることがバレたとばりは「女の子が格闘ゲームはまっちゃ!アケコン買っちゃ!おかしいのー!?」と絶叫。昴と仲良くなったとばりは、仲間で集まりゲームをプレイするようになる。作中には往年の名作や、少しマニアックなタイトルが次々に登場。ゲームファンならば共感するネタが満載だ。


「パワサカ」×「シュート!」コラボ、掛川高のチームメイトになり選手を育成

大島司「シュート!」と、KONAMIのモバイルゲーム「実況パワフルサッカー」のコラボが決定した。

「シュート!」は1990年から2003年まで週刊少年マガジン(講談社)で連載されたサッカーマンガ。今回のコラボでは、主人公・トシをはじめとする「シュート!」のキャラクター達が「パワサカ」のイベントキャラクターとなって登場するほか、掛川高校のチームメイトとなり選手育成を楽しめるシナリオも配信される。原作者の大島は「『パワサカ』の世界に合わせてデザインされたトシや久保が、本当に特徴を捉えていて見てて飽きません(笑)」とコメントしている。

「実況パワフルサッカー」は、自分だけのオリジナル選手でサッカーチームを作り、全国のプレイヤーと対戦し全国制覇を目指すサッカー選手育成ゲーム。「シュート!」とのコラボは近日スタートする。

大島司コメント

今回の「実況パワフルサッカー」とのコラボによって、また掛川高校のみんなに会うことができて本当に嬉しく思っています! 「パワサカ」の世界に合わせてデザインされたトシや久保が、本当に特徴を捉えていて見てて飽きません(笑)。


「少年ジャンプ展」民明書房の房闘羅札(トランプ)など販売グッズ公開

週刊少年ジャンプ(集英社)の創刊50周年を記念した「週刊少年ジャンプ展」の第1弾「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」のグッズ情報が公開された。

会場では宮下あきら「魁!!男塾」に登場する民明書房の書籍の記述を記した「『魁!!男塾』民明書房闘羅札(トランプ)」や、鳥山明「Dr.スランプ」のぬいぐるみ「『Dr.スランプ』アラアラおてだまBOX」、北条司「キャッツ▼アイ」の予告状「キャッツカード」をモチーフにしたパスケースなど200種類を超えるアイテムを販売。会場受注商品もラインナップされる。

「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1」は7月18日から10月15日まで、東京・森アーツセンターギャラリーにて開催。2018年春には第2弾「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.2 1990年代、発行部数653万部の衝撃」、2018年夏には「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.3 2000年代~、進化する最強雑誌の現在(いま)」がそれぞれ実施される。

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり

会期:2017年7月18日(火)~10月15日(日)
会場:森アーツセンターギャラリー

出展予定作品

秋本治「こちら葛飾区亀有公園前派出所」、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険」「魔少年ビーティー」、池沢さとし「サーキットの狼」、今泉伸二「神様はサウスポー」「空のキャンバス」、江川達也「まじかる☆タルるートくん」、江口寿史「すすめ!!パイレーツ」「ストップ!!ひばりくん!」、えんどコイチ「ついでにとんちんかん」、貝塚ひろし「父の魂」、鏡丈二・金井たつお「ホールインワン」、梶原一騎・井上コオ「侍ジャイアンツ」、桂正和「ウイングマン」「電影少女」、牛次郎・ビッグ錠「包丁人味平」、車田正美「リングにかけろ」「風魔の小次郎」「男坂」「聖闘士星矢」、小林よしのり「東大一直線」、コンタロウ「1・2のアッホ!!」、佐藤正「燃える!お兄さん」、三条陸・稲田浩司・堀井雄二「DRAGON QUEST-ダイの大冒険-」、新沢基栄「3年奇面組」「ハイスクール!奇面組」、高橋陽一「キャプテン翼」、高橋よしひろ「悪たれ巨人」「銀牙-流れ星 銀-」、ちばあきお「プレイボール」、次原隆二「よろしくメカドック」、寺沢武一「コブラ」、寺島優・小谷憲一「テニスボーイ」、遠崎史朗・中島徳博「アストロ球団」、徳弘正也「シェイプアップ乱」「ジャングルの王者ターちゃん▽」、とりいかずよし「トイレット博士」、鳥山明「Dr.スランプ」「DRAGON BALL」、永井豪「ハレンチ学園」、中沢啓治「はだしのゲン」、にわのまこと「THE MOMOTAROH」、萩原一至「BASTARD!!-暗黒の破壊神-」、土方茂「CYBORGじいちゃんG」、平松伸二「ブラック・エンジェルズ」、武論尊・平松伸二「ドーベルマン刑事」、武論尊・原哲夫「北斗の拳」、北条司「キャッツ▼アイ」「シティーハンター」、星野之宣「ブルーシティー」、巻来功士「ゴッドサイダー」、宮下あきら「激!!極虎一家」「魁!!男塾」、本宮ひろ志「男一匹ガキ大将」「山崎銀次郎」「さわやか万太郎」「やぶれかぶれ」、森田まさのり「ろくでなしBLUES」、諸星大二郎「妖怪ハンター」「孔子暗黒伝」、山川惣治・川崎のぼる「荒野の少年イサム」、ゆでたまご「キン肉マン」、吉沢やすみ「ど根性ガエル」

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.2 1990年代、発行部数653万部の衝撃

開催時期:2018年春を予定
会場:森アーツセンターギャラリー

出展予定作品

鳥山明「DRAGON BALL」、井上雄彦「SLAM DUNK」、冨樫義博「幽☆遊☆白書」、和月伸宏「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」、高橋和希「遊☆戯☆王」ほか

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.3 2000年代~、進化する最強雑誌の現在

開催時期:2018年夏を予定
会場:森アーツセンターギャラリー

出展予定作品

尾田栄一郎「ONE PIECE」、岸本斉史「NARUTO‐ナルト‐」、大場つぐみ・小畑健「DEATH NOTE」、古舘春一「ハイキュー!!」、松井優征「暗殺教室」ほか

※▼はハートマーク。


男性BL作家が初恋について描いたエッセイ発売、レインボー・リールにてサイン会

男性BL作家・うさきこうの初単行本「ぼくのほんとうの話」が7月14日に発売されることを記念し、「第26回レインボー・リール東京~東京国際レズビアン&ゲイ映画祭~」の会場となる東京・スパイラルホールにて、7月16日にうさきがサイン会を行う。

サインは会場および、書店で購入した単行本に入れられる。また映画祭のチケットもしくは半券を提示した人にはオリジナルペーパーを進呈する。

「ぼくのほんとうの話」は自身がゲイであることをカミングアウトしているうさきが、少年時代の初恋について描いたコミックエッセイ。幻冬舎plusにて「『ぼくのほんとうの話』男性BL作家が打ち明ける、初恋のこと」のタイトルで連載された。

うさきこうサイン会

日時:2017年7月16日(日)16:30~
会場:スパイラルホール


キューンで新連載2本スタート、付録に「ひなこのーと」お風呂ポスター

本日6月27日発売の月刊コミックキューン8月号(KADOKAWA)にて、荻野アつき「いま、ギャルに入ってます」と、いづみみなみ「綺麗なおねえさんと呑むお酒は好きですか?」の新連載2本がスタートした。

「いま、ギャルに入ってます」は、学校一のギャル・白甘まろんと冴えない高校生・茶飯事三郎の体が入れ替わったことから始まるコメディ。童貞の茶飯事にとって、まろんのギャル友達がとる行動は刺激が強すぎて……。一方の「綺麗なおねえさんと呑むお酒は好きですか?」は、憧れの先輩・月沢佳夜と“飲み仲間”になった会社員の日吉が、彼女と実在のお店を巡る飲み歩きラブコメ。第1話には移動式のバー「TWILLO」が登場する。

そのほか今号には、三月描き下ろしの「ひなこのーと」お風呂ポスターが付属。表紙と巻頭は、単行本1巻が本日発売となった吉村佳「寮長は料理上手」が飾っている。むらさき*「ゆめのロワイヤル」は最終回を迎えた。メロンブックスとゲーマーズでは、本誌の購入者に特典を用意している。

なお7月27日発売の月刊コミックキューン9月号では、昆布わかめの新連載「世界で一番おっぱいが好き!」がスタート。月刊コミックアライブ(KADOKAWA)にて連載されていたヒジキ「あやかしこ」も、次号からコミックキューンに移籍して連載される。また、梱枝りこ「ありすorありす~シスコン兄さんと双子の妹~」が表紙と巻頭、さらに付録ポスターに登場。何やら「重大発表アリ!!」と予告されている。

店舗特典

メロンブックス:「寮長は料理上手」B5特製イラストペーパーペンシルボード
ゲーマーズ(全店):「いま、ギャルに入ってます」イラストカード
ゲーマーズ(本店・オンライン):「綺麗なおねえさんと呑むお酒は好きですか?」イラストカード


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