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すぺしゃる記事一覧

山口ミコトのサスペンス「死神様に最期のお願いを」が作画・古代甲でリバイバル

山口ミコト原作、古代甲作画による新連載「死神様に最期のお願いをRE」が、本日3月22日発売のガンガンJOKER4月号(スクウェア・エニックス)で始動した。

「死神様に最期のお願いをRE」の物語は16歳の少年・相田静が、家族全員を殺した罪で死刑宣告されるシーンから始まる。判決から2カ月後、拘置所にいる静の前に現れたのは、あの日死んだはずの妹・響だった。驚く静に、彼女は「私は死んだ後『死神』になったの」と告げる。死神の仕事は死後の魂を導くことと、“最期の願い”を聞くことだった。山口の「死神様に最期のお願いを」が、古代の手によりどう生まれ変わるのか、注目しよう。


「戦姫絶唱シンフォギアXV」ティザービジュアルが公開、サイトもオープン

7月より放送されるTVアニメ「戦姫絶唱シンフォギアXV」のティザービジュアルが公開された。

「戦姫絶唱シンフォギアXV」は2017年に放送された「戦姫絶唱シンフォギアAXZ」に続く、「戦姫絶唱シンフォギア」シリーズの第5期にあたる作品。ティザービジュアルには立花響、風鳴翼、雪音クリス、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読調、暁切歌というおなじみの“シンフォギア装者”6人が勢揃いした。併せて作品のティザーサイトもオープンしている。

(c)Project シンフォギアXV


舞台「銀牙」銀を中心に12キャラが集結したビジュアル、動く姿収めたPVも

高橋よしひろ原作による舞台「『銀牙 -流れ星 銀-』~絆編~」のメインビジュアルとPVが公開された。

メインビジュアルには2月に公開された佐奈宏紀演じる銀、郷本直也演じるベン、安里勇哉演じるジョン、荒木宏文演じる赤目、坂元健児演じるリキに加え、塩田康平演じるスミス、尾関陸演じるハイエナ、赤澤遼太郎演じる赤虎、岩城直弥演じる中虎、松井遥己演じる黒虎、千代田信一演じるモス、北代高士演じる黒邪鬼の計12キャラクターが登場。本日キャラビジュアルが公開された7名からのコメントも発表されている。PVではキャラクターたちの動く姿がお披露目されており、TVアニメ版のオープニングテーマ「流れ星 銀」をアレンジした楽曲をBGMに使用している。

「『銀牙 -流れ星 銀-』~絆編~」は7月6日から15日まで天王洲銀河劇場にて東京公演、7月20日、21日にAiiA 2.5 Theater Kobeにて神戸公演を実施。チケットの一般発売は5月25日10時にスタートする。

塩田康平コメント

舞台「銀牙 -流れ星 銀-」~絆編~
劇団四季「キャッツ」のような舞台になるのか、はたまた「仁義なき戦い」のような男達の縄張りをめぐる熱い戦いに
重きを置くのか、今はまだ何も分かっていません。
がどうなろうと、いち犬(おとこ)として生っぽく存在したいと思います。
スミスはスパニエル系の雑種ですが、今風に言えばスパニエル系ミックス犬!
実在したらとても可愛らしい犬なのでしょう!笑
お茶目な部分と仲間を思う熱い部分、両立させてチャーミングなスミスを演じますね!
ご声援のほど、宜しくお願いします。

尾関陸コメント

この度、ハイエナを演じさせていただきます、尾関陸です。
原作の漫画、そしてアニメも小さい頃見ていましたが、まさかこの作品を舞台化するなんて思ってもみませんでした。
人間が犬をどう演じるか、どんな舞台になるのか、とても楽しみです。
皆様に楽しんでいただけるよう、これからハイエナを追求して稽古に向かっていきたいと思います!
楽しみにしていて下さい!

赤澤遼太郎コメント

赤虎役を演じさせて頂きます赤澤遼太郎です。
今まで演じた役柄でわんこ系男子のジャンルを割と多く演じたことがあったのですが、まさか犬を演じることになるとは夢にも思わなかったです。
僕の家で飼っている犬の犬種は甲斐犬ではなくトイプードルなので若干の違いはありますが、犬は犬なので多少なりとも演技の参考になることを信じて観察する機会を多くしようと思います。
甲斐三兄弟の長男として三位一体のお芝居をお客様にお届け出来るように頑張ります。

岩城直弥コメント

素敵なキャストの方々と、この歴史ある作品の舞台化に携われることを幸せに思います。
僕が演じる中虎は、片耳を喰いちぎられているため片耳がありません。
この作品に登場する犬たちは一般的なわんちゃんのイメージとは違い、野生の生き物として死と隣り合わせに生きています。
観た方がヒリヒリした緊張感を覚え、皆様の日常に刺激を与えられるように力を尽くしたいと思います。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

松井遥己コメント

はじめまして!黒虎を演じさせていただきます、松井遥己です。
新たな元号となる今年の夏に昭和後期の少年ジャンプ全盛期を彩った作品に関われること、大変嬉しく思います。甲斐犬は激しい気性をもっている犬種なのですが、三兄弟の中でもとりわけ凄まじい気性の荒さを持つのが黒虎。
なのでこの夏は‘真の犬(おとこ)’になれるよう精一杯努めてまいります。
応援宜しくお願い致します。

千代田信一コメント

はじめまして、モス役をやらせていただきます、千代田信一と申します。今回、「銀牙」にお誘いいただき大変嬉しく思っております!犬役という事で、常にヨダレをダラダラ垂れ流せる状態にしておこうか思案中です!
ウォーミングアップとして、近所の野良犬に格闘を挑みたいと思います!
舞台「銀牙 -流れ星 銀-」~絆編~
どうぞ宜しくお願いいたします!

北代高士コメント

『犬』と書いて『おとこ』と読んだのは初めてでした。
自分には小さい頃から一緒に暮らし、いつだって癒しをくれる愛犬がいました。
言葉は通じなかったけど、いつも心で会話出来ていたような気がします。
改めて犬の心と向き合えることに喜びを感じながら、銀たちがそうであったように、同じ志をもった“仲間”たちと共に駆け抜けたいと思います。
熱い熱い物語です。
長く愛されてきたこの作品。舞台版もまた、多くの方に届きますように。

舞台「銀牙 -流れ星 銀-」~絆編~

東京公演

日程:2019月7月6日(土)~15日(月・祝)
会場:天王洲銀河劇場

神戸公演

日程:2019月7月20日(土)~21日(日)
会場:AiiA 2.5 Theater Kobe

スタッフ

原作:高橋よしひろ「銀牙 -流れ星 銀-」(集英社文庫コミック版)
脚本・演出:丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)
振付:辻本知彦
音楽:伊真吾

キャスト

銀:佐奈宏紀

ベン:郷本直也
ジョン:安里勇哉
スミス:塩田康平
ハイエナ:尾関陸
赤虎:赤澤遼太郎
中虎:岩城直弥
黒虎:松井遥己
モス:千代田信一
黒邪鬼:北代高士

竹田五兵衛/語り:平川和宏

赤目:荒木宏文

いっとん(KoRocK)、永井直也、佐久本歩夢、岡田治己、前山義貴、矢野秀実

リキ:坂元健児

(c)高橋よしひろ/集英社・舞台「銀牙 -流れ星 銀-」


「超可動ガール1/6」主要キャラ勢揃いの新PV、A応P&東城陽奏の楽曲も初解禁

OYSTER原作によるTVアニメ「超可動ガール1/6」の第2弾PVが公開された。

新PVにはノーナ、ベルノア、すばる、クサビ、リンドウといったフィギュアたち、春人の妹であるミコト、春人の友人である成次郎といった主要キャラクターが次々に登場。A応Pが歌うオープニングテーマの「それゆけ!恋ゴコロ」、東城陽奏によるエンディングテーマ「ONE」も初解禁となった。

「超可動ガール1/6」はオタク社会人・房伊田春人の買った美少女フィギュアが、突然動き出したことから始まるラブコメディ。原作マンガは全4巻が発売されており、現在月刊アクション(双葉社)にてその続編「超可動ガールズ」が連載中だ。アニメでは主人公・房伊田春人役を羽多野渉が、ヒロイン・ノーナ役を木下鈴奈が担当。放送は4月よりTOKYO MX、AT-X、BSフジの“ふたばにめ!”枠内でスタートする。

TVアニメ「超可動ガール1/6」

放送情報

TOKYO MX:2019年4月8日(月)24:00~
AT-X:2019年4月6日(土)23:00~
BSフジ:2019年4月9日(火)24:00~

キャスト

房伊田春人:羽多野渉
ノーナ:木下鈴奈
ベルノア:千本木彩花
天乃原すばる:M・A・O
オズマ:森川智之
房伊田ミコト:松田利冴
冠成次郎:河西健吾
クサビ:徳井青空
リンドウ:深町未紗
比等間ルウ:篠原侑

スタッフ

原作:OYSTER(双葉社「月刊アクション」連載)「超可動ガール1/6」
監督:元永慶太郎
シリーズ構成:日暮茶坊
キャラクターデザイン:山名秀和
総作画監督:山名秀和、松尾真彦
美術設定:滝口勝久
色彩設定:後藤恵子
撮影監督:山根裕二郎
3DCGディレクター:後藤優一
3DCGスーパーバイザー:本間貴之
音響監督:阿部信之
音響制作:オンリード
音楽:長田直之
音楽制作:SPACEY MUSIC ENTERTAINMENT
アニメーション制作:studio A-CAT

※OYSTERのOはウムラウト付きが正式表記。

(c)OYSTER /双葉社・「超可動ガール1/6 」製作委員会


「Fate[HF]」間桐桜、遠坂凛、セイバーモデルのランジェリーセット&キャミソール

劇場版「Fate/stay night[Heaven‘s Feel]」より、間桐桜、遠坂凛、セイバーをイメージしたランジェリーセットとキャミソールがSuperGroupiesにて発売される。

淡いピンクで統一された間桐桜モデルのランジェリーは、繊細なスカラップレースが印象的なブラジャー&ショーツがセットに。フロントには桜の髪飾りをイメージしたピンクのリボンがデザインされた。また遠坂凛モデルは、イメージカラーであるレッドとブラックのレースが大人っぽい印象のアイテム。トレードマークである髪飾りをイメージしたリボンも随所にあしらわれた。そしてブルーとホワイトで配色されたセイバーモデルは、セイバーらしい清楚なデザインに。ショーツには、鎧にある模様をアレンジした刺繍が施された。それぞれ別売りでキャミソールも用意されている。

価格は税込各1万1664円。本日3月22日から4月7日まで予約を受け付けており、商品は7月下旬頃に届けられる。

(c)TYPE-MOON・ufotable・FSNPC


「YU-NO」大西沙織演じる一条美月、前田玲奈演じる朝倉香織のキャラビジュ公開

TVアニメ「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」より、大西沙織演じる一条美月、前田玲奈演じる朝倉香織のキャラクタービジュアルが公開された。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」は、主人公・有馬たくやが並列世界を渡り歩き隠された謎を解き明かしていく、SFアドベンチャーゲームを原作とするアニメ。一条美月はたくやの通う境町学園の学長・龍造寺の秘書を務める人物で、朝倉香織はTV番組で人気の女性キャスターというキャラクターだ。

大西は「すごい人気のゲームのリメイク版というプレッシャーと、わたしの等身大の年齢よりも上の女性を演じさせていただくということが、自分の中では結構ハードルが高かった」と原作ゲームに出演した際の思い出を振り返り、前田は「ゲームを収録した時は、自分のキャラクターのルートしかわからない状態だったので、台本をいただく度に新鮮なことがとても多く、2クールのアニメの中で、このお話がどう進んでいくのかとてもわくわくしながらアフレコに臨んでいます」と期待のコメントを寄せた。

TVアニメ「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」は4月2日よりAT-X、4月3日よりTOKYO MXほかにて放送。また4月6日よりメ~テレで放送されることも決定した。

大西沙織(一条美月役)コメント

何年か前にゲームで関わらせていただいて、その時から「すごく人気のあるゲームのリメイク版だよ」とはお聞きしてました。美月さんが割と大人の女性だったので、すごい人気のゲームのリメイク版というプレッシャーと、わたしの等身大の年齢よりも上の女性を演じさせていただくということが、自分の中では結構ハードルが高かったです。
美月さんは、龍蔵寺先生の秘書であって、たくやの良き相談相手です。よくたくやと2人で屋上で話すシーンがあって、そういう意味ではたくやを助けてくれるキャラクターなのかなと思っています。
たくやに寄り添って悩みを一緒に解決してくれるようなポジションなので、そういう意味では素敵なお姉さんだと思いますね。先々どうなるかは言えないので黙っておきます(笑)。

前田玲奈(朝倉香織役)コメント

偉大なタイトルに関わらせていただけて非常に光栄に思いますし、ゲームからの続投ということで香織さんをまた演じられるありがたい気持ちで一杯です。伝説ということもあり熱烈なファンの方も多く、私の周りでも「YU-NO当時凄くハマってたなー!」とお声掛けいただくことが多々ありましたので、皆さんにどう感じていただけるのだろうとちょっぴり緊張もしつつ。ゲームを収録した時は、自分のキャラクターのルートしかわからない状態だったので、台本をいただく度に新鮮なことがとても多く、2クールのアニメの中で、このお話がどう進んでいくのかとてもわくわくしながらアフレコに臨んでいます。
香織さんはひらひらと自由に舞うアゲハ蝶みたいな人です。すごく頭が良い、切れ者。そして正直者。「女」という武器を最大限に活かして、自分も動くけど、それ以上に賢く他者を使って己の欲望を叶えていく強い女性。私にはそういうところがないので(笑)とても尊敬しています。

TVアニメ「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」

放送情報

AT-X:2019年4月2日(火)より毎週火曜日23:00~
TOKYO MX:2019年4月3日(水)より毎週水曜日22:00~
ABCテレビ:2019年4月3日(水)より毎週水曜日26:50~
BSフジ:2019年4月4日(木)より毎週木曜日24:00~
メ~テレ:2019年4月6日(土)より毎週土曜日26:44~

スタッフ

原作:菅野ひろゆき/MAGES.
監督:平川哲生
キャラクターデザイン:大塚舞
美術背景:ととにゃん
音響監督:たなかかずや
音楽:ヨナオケイシ、高見龍、エバン・コール、川村竜
アニメーション制作:feel.
プロデュース:GENCO

キャスト

有馬たくや:林勇
ユーノ:小澤亜李
波多乃神奈:内田真礼
一条美月:大西沙織
島津澪:釘宮理恵
武田絵里子:小林ゆう
朝倉香織:前田玲奈
有馬亜由美:名塚佳織
龍蔵寺幸三:楠大典
結城正勝:藤原祐規
豊富秀夫:江口拓也

(c)MAGES./PROJECT YU-NO


杉作の新作猫マンガは妻に先立たれた男性と猫のハートフルショート

本日3月22日に発売された週刊漫画ゴラク4月5日号(日本文芸社)にて、杉作の新連載「猫とヤモメ」がスタートした。

「猫とヤモメ」は定年を迎えた老齢の男性と、元気いっぱいの子猫・ちょこすけが織りなすショート。男性が会社を退職後、妻に「これからはワガママを言ってくれ」と伝えたところ、「猫を飼いたい」とリクエストされる。数カ月後妻は癌で帰らぬ人としまい、残された男性とちょこすけの暮らしをハートフルに描いていく。


スペリオールに江川卓&西本聖インタビュー、山本さほや乃木坂太郎の新連載告知も

本日3月22日発売のビッグコミックスペリオール8号(小学館)には、森高夕次原作、星野泰視作画「江川と西本」が表紙に登場。今号には江川卓と西本聖のインタビューが掲載されている。

「江川と西本」は、巨人軍を支えた“怪物”江川卓と“雑草”西本聖のライバル2人を描いた作品。インタビューでは巨人軍で再会した際の印象や、1981年の「沢村賞」について、またライバルの存在意義などを2人がそれぞれ語っている。さらに2人のサインが入ったサインボールが抽選で2名に当たるプレゼント企画も。詳細は誌面にて確認しよう。

なお次号では中田アミノの新連載「筆とあいつがいればいい。」が開幕。4月26日発売の10号では「兄の嫁と暮らしています。」のくずしろによる新連載「永世乙女の戦い方」、5月10日発売の11号では山本さほの新連載、5月24日発売の12号では「医龍-Team Medical Dragon-」「第3のギデオン」の乃木坂太郎による新連載が予定されている。


「無職転生」ロキシーが主役の初アンソロジー、理不尽な孫の手の書き下ろしSSも

理不尽な孫の手原作による「無職転生~異世界行ったら本気だす~」初の公式アンソロジー「side:ロキシー」が、本日3月22日に発売された。

本書は「side:ロキシー」というタイトルの通り、ミグルド族の魔術師ロキシー・ミグルディアに焦点を当てたアンソロジー。石見翔子、青神香月、しぐしろ、ななみやりん、うおぬまゆう、ふくしま正保、野際かえで、長谷良えりあ、柳矢真呂、谷村まりかの10名がロキシーの活躍をマンガに描いている。カバーイラストは「無職転生」のコミカライズを担当しているフジカワユカ。理不尽な孫の手による書き下ろしショートストーリーも収められた。

なお石見翔子が手がけるスピンオフマンガ「無職転生~ロキシーだって本気です~」3巻が本日同時発売に。フジカワユカ執筆によるコミカライズ10巻も明日3月23日に発売となっている。


「センコロール コネクト」ryoの楽曲に乗せたPV公開、「センコロール2」カットも

劇場アニメーション「センコロール コネクト」のPVが公開された。

6月29日に劇場公開される「センコロール コネクト」は、宇木敦哉が監督・脚本・作画を担当。2009年に劇場公開された短編アニメ「センコロール」に新作「センコロール2」を合わせた劇場アニメーションだ。ryo(supercell)の楽曲に乗せたPVでは前作「センコロール」に加え、「センコロール2」のカットも多数お目見えしている。

「センコロール」は、突如現れた謎の生物たちと、それを操る少年少女たちを描く物語。今年に入り10周年を記念したプロジェクトが始動し、1月にはTOKYO MXにて「センコロール」がオンエアされた。

劇場アニメーション「センコロール コネクト」

スタッフ

監督・脚本・作画:宇木敦哉
音楽:ryo (supercell)
配給:アニプレックス

キャスト

ユキ:花澤香菜
テツ:下野紘
シュウ:木村良平
ケイ:森谷里美
カナメ:高森奈津美
ゴトウダ:赤羽根健治

(c)2019 宇木敦哉/アニプレックス


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