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すぺしゃる記事一覧

「スローループ」フォワードで連載開始、釣りと家族のガールズストーリー

うちのまいこの新連載「スローループ」が、本日9月22日発売のまんがタイムきららフォワード11月号(芳文社)で開始した。

「スローループ」は、母親の再婚相手と会う前に亡き父に教えてもらった釣りをしに海に来ていた少女・ひよりが、天真爛漫な女子・小春と出会い仲良くなったことから始まるガールズストーリー。小春は母の再婚相手の娘で、姉妹となった2人が家族として打ち解けていく姿を釣りと絡めて描く。同作は過去に読み切り掲載されており、連載版はその続きとなる第2話からのスタートとなっている。これに合わせて第1話はWebで無料公開中だ。


映画「愛しのアイリーン」ナッツ・シトイに観客が質問「岩男のこと好きになった?」

新井英樹原作の実写映画「愛しのアイリーン」のティーチインイベントが、本日9月22日に東京・TOHOシネマズシャンテで開催された。

イベントにはアイリーン役のナッツ・シトイ、吉田恵輔監督が登壇し、観客からの質問に答えていく。「思い入れのあるシーンは?」という質問に、シトイは「岩男さんと商店街を歩いて、『看板!』『おじさん!』など知ってる日本語を言うシーン。あれは監督の指示を受けたわけではなくて、全部自然に出てきたシーンなんです」と回答。吉田は「フィリピンでお見合いツアーをする車の中、実は一番後ろに俺が座ってるんだ! 横に座ってるのは録音さん、前には照明さん、撮影部の助手さんとかもいて。役者は1人もいないんです。もう1回観て吉田を見つけて!」と呼びかけ、会場の笑いを誘う。

また「本作を作るにあたって一番大変だったことは?」と聞かれると、吉田は「大変というか一番恐ろしかったのは、アイリーン(を演じられる女優)が本当に存在するのかどうか。ナッツを見つけたときは、一番でかい仕事を終えた感じがしました。俺、勝った!みたいな」とコメント。「彼女が扉から入ってきて0コンマ2秒くらいで即決したんです。いたー!って思いました」と述懐する。同じ質問に、シトイからは「ラストシーンのセリフに感情をどこまで乗せられるかが大変でした」と答えが。それに対して吉田が「(岩男の母・ツル役の)木野花さんが凍え死ぬ可能性があったから『ミスしないでね。頼むよ!』とナッツに言ったら、一発で決めてくれた。すごいポテンシャルです」と賞賛すると、シトイは満面の笑みを浮かべた。

ここでシトイに観客から、「ナッツさん自身は、岩男さんのことを好きになりましたか?」という質問が。シトイは「アイリーンとして、岩男さんに恋しました。彼はすごくミステリアスだけど、人間らしい優しさも持っている」と答える。また「役作りのために、撮影中はずっと自分をアイリーンだと思って生活していたんです。安田さんのことも岩男さんだと思っていて」と明かすと、吉田から「現場で音楽を聴きながら『イエーイ! インスタ撮ろー!』ってやってたじゃん」とツッコミが。シトイは「監督が『本番!』と言った瞬間に切り替えるんです」と返すと、吉田は「安田さんはカットの声がかかっても2時間くらい人を殺した目をしながらウロウロしていたから、2人の温度差がすごかった(笑)」と振り返った。

最後に吉田は「ひさびさに観たら、すごく変な映画だなと我ながら思いました(笑)。こんなに変な映画はなかなかないので、ぜひいろんな方に体感してもらいたいです」と挨拶。シトイは作品の拡散を呼びかけ、イベントは幕を閉じた。

※吉田恵輔の吉はつちよしが正式表記

(c)2018「愛しのアイリーン」フィルムパートナーズ


いつの日か喰らうため、守り育てる「夢喰いバクと悪夢の子」日下幹之の新連載

本日9月22日発売のガンガンJOKER10月号(スクウェア・エニックス)では、日下幹之の新連載「夢喰いバクと悪夢の子」がスタートした。

「夢喰いバクと悪夢の子」は、人間界ではかつてバクと呼ばれ、悪夢を喰うと言われていたモノノケ・シグレが、人型の悪夢と出会うところから始まる。馬の脚を持ち、赤ん坊のような風貌の悪夢を拾ったシグレは、その子を育てて大きくしてから食べようと決めるが……。怪異とモノノケによる日々を綴った物語だ。

(c)Mikiyuki Kusaka/SQUARE ENIX


宮坂香帆「10万分の1」実写映画化!難病と闘う少女と彼女を支える男子描く

宮坂香帆「10万分の1」の実写映画化が、本日9月22日発売のCheese!11月号(小学館)にて発表された。

「10万分の1」は、宮坂の前作「あかいいと」にも登場する莉乃と蓮が主役の物語。いずれ全身が動かせなくなる難病・ALSを発症しても前向きに生きる莉乃と、莉乃を支える蓮の姿が描かれていく。前号にて最終回を迎え、最新9巻は10月26日に発売。今号には宮坂と、日本ALS協会元会長の岡部宏生氏によるコメントが掲載された。続報は随時誌面にて公開されていく。

なお10月24日発売の次号12月号では、宮坂の新連載「きんいろジャパネスク~横濱華恋譚~」がスタート。また10月27日15時からは、東京・三省堂書店池袋本店にて宮坂のサイン会が開催される。予約は本日より電話もしくは店頭にて受付中。詳細はCheese!公式サイトおよび書店の公式サイトにて確認しよう。

なおCheese!11月号では、藤間麗「水神の生贄」が最終回を迎えた。完結10巻は9月26日に刊行される。


「僕のヒーローアカデミア」新たな敵・オーバーホール役は津田健次郎

堀越耕平原作によるTVアニメ「僕のヒーローアカデミア」に登場する新キャラクター・オーバーホールを、津田健次郎が演じることが明らかとなった。

本日9月22日に放送された第62話「出会いの季節」にて、新たな敵〈ヴィラン〉として登場した、指定敵〈ヴィラン〉団体「死穢八斎會」の若頭であるオーバーホール。津田は「面白い作品の中で興味深いキャラクターを演じさせて頂けるのが嬉しいです。個性的な面々の中でも違う空気を放てる様、楽しんでオーバーホールを生きたいと思っています」とコメントを寄せた。

TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」は、毎週土曜17時半から読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送中。

津田健次郎(オーバーホール役)コメント

面白い作品の中で興味深いキャラクターを演じさせて頂けるのが嬉しいです。個性的な面々の中でも違う空気を放てる様、楽しんでオーバーホールを生きたいと思っています。ヒロアカ、そしてオーバーホールを応援して頂けますと幸いです。新参者ですが、どうぞ宜しくお願いします。

(c)堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会


「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」小野賢章×山崎はるか出演!3本のPV到着

みなつき・二ツ家あす原作によるTVアニメ「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」にて、朏素晴(みかづきすばる)役を小野賢章、ハル役を山崎はるかが演じることが発表された。

人付き合いが苦手な小説家・素晴と、そんな彼が拾ったノラ猫のハル。小野は「小説を書くこと以外に全く興味が無い素晴が、ハルと出会い触れ合うことで、物事や人間関係に対して視野が広がっていく様や心情の変化をゆっくり丁寧に演じたいと思います」と意気込み、自身も猫を飼っているという山崎は「野良だからこその勇敢さだけでなく、感情に素直で、他の生き物にも優しい猫です」と自身の演じるキャラクターを紹介した。

またメインキャストと併せて、素晴とハルの描き下ろしイラストが到着。1つの出来事を2つの目線から描く同作にちなみ、ねこじゃらしを持ち不器用ながらもハルと遊ぼうとする素晴と、その素晴をジッと見つめるハルの2枚が描かれた。さらに1つのエピソードを素晴とハル、それぞれの視点から描いたティザーPVも公開された。なお映像内では劇中音楽も解禁され、楽曲を映画「この世界の片隅に」も担当したコトリンゴが手がけることが明らかになった。

小野賢章(朏素晴役)コメント

オーディションの話を頂いた時に、初めて原作を読ませて頂きましたが、本当に素敵な作品で参加出来ることを光栄に思っています。小説を書くこと以外に全く興味が無い素晴が、ハルと出会い触れ合うことで、物事や人間関係に対して視野が広がっていく様や心情の変化をゆっくり丁寧に演じたいと思います。

山崎はるか(ハル役)コメント

オーディションが決まって原作を読ませていただきましたが、一巻だけに留まらずすぐ全巻買って読んでしまったくらい素敵で心があったまる作品でした。例え自分に決まらなくても楽しみに思える程でした。ハルの印象は「そうそう猫ってこんな感じのこと思ってそう!」って猫を飼っている身として共感しました。野良だからこその勇敢さだけでなく、感情に素直で、他の生き物にも優しい猫です。

アニメ「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」

スタッフ

原作:みなつき、二ツ家あす(COMICポラリス)
監督:鈴木薫
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン:北尾勝
制作会社:ゼロジー

キャスト

朏素晴:小野賢章
ハル:山崎はるか

(c)みなつき・二ツ家あす・COMICポラリス/ひざうえ製作委員会


「プラネット・ウィズ」最終話先行上映、キャストが観客と一足早く感動分かち合う

TVアニメ「プラネット・ウィズ」の最終話先行上映イベントが、本日9月22日に東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催された。

イベントは最終話「見ろ、宇宙は祝福に満ちている」の上映から幕開け。最終話を見届けたファンからは割れんばかりの拍手が贈られ、会場にはすすり泣く声が響いた。その後ステージには、黒井宗矢役の阿部敦、高天原のぞみ役の原田彩楓、黒井銀子役の井澤詩織が登壇。3人は揃って、少年画報社の公式グッズ通販サイトで販売されている宗矢ジャージを着用して現れた。阿部と原田は、宗矢とのぞみが所属するオカルト研究会の挨拶「ルーンヤァ!」を披露し、ファンと交流。井澤は、銀子がオカ研ではないことを前置きしつつ、 「ルーンニャー!」と“先生”流のアレンジを加えた挨拶で会場を沸かせた。

イベントでは3人が、上映されたばかりの最終話について感想をトーク。グッと来たポイントを次々と述べていき、会場と感動を分かち合う。続いて全12話を振り返り、アフレコ中に悩んだシーンと印象的なシーンを1人ずつ紹介。それぞれが演じたキャラクターに対しての思いなども語られた。

告知パートではBlu-ray BOX第2巻のパッケージイラストや、特典となる水上悟志描き下ろしネームマンガの情報が初公開に。ボールジョイントで好きなポーズをとらせることができる、先生と閣下のぬいぐるみが開発中であること、9月30日19時よりニコニコ生放送で全話一挙配信が行われることも発表された。

アニメ「プラネット・ウィズ」はTOKYO MXほかにて放送中。TOKYO MXでは明日9月23日22時30分より、最終話が放送される。ヤングキングアワーズ(少年画報社)ではアニメの原作を務めた水上悟志がマンガ版を連載中。単行本は1巻が発売されている。

(c)水上悟志・BNA・JC/Planet With Project


「吸血鬼さんは無職です。」「コスプレ地味子とカメコ課長」タイムSP新連載

瀬川あべる「吸血鬼さんは無職です。」、橙夏りり「コスプレ地味子とカメコ課長」の2本が、本日9月22日発売のまんがタイムスペシャル11月号(芳文社)から連載化された。ともにゲスト掲載で人気を博していた作品だ。

「吸血鬼さんは無職です。」は、アパートで隣の部屋に住む吸血鬼のお姉さんニーナを退治することを使命とする小学生男子・橙也を描くおねショタもの。「コスプレ地味子とカメコ課長」はコスプレが趣味のOL・紫ノ井が、社内で怖いと噂されている課長がイベント会場でカメコ(カメラマン)をしているところに遭遇したことから始まる物語だ。


劇場アニメ「甲鉄城のカバネリ」来春公開、荒木監督「無名にフォーカスを当てる」

劇場中編アニメ「甲鉄城のカバネリ ~海門決戦~」の公開日が、2019年春に決定した。

3月に制作が発表されるとともに、スタッフやキャストまで報じられていた本作。このたびの続報は本日9月22日に「東京ゲームショウ2018」にて行われた、ゲーム「甲鉄城のカバネリ -乱-」のステージイベントで発表された。またメインキャラクター・無名の誕生日にあたる10月20日には、前売り特典付きムビチケカードが発売される。

なお「甲鉄城のカバネリ」シリーズの監督を務める荒木哲郎は、「TVシリーズで登場したメインキャラクターが活躍する物語で、無名にフォーカスを当てた作品となっています」とコメント。無名役の千本木彩花は「放送から2年が経っても、みなさんがこの作品を支えてくださいっていることがとても嬉しいです」と感謝を伝えた。

「甲鉄城のカバネリ」はカバネと呼ばれる不死の怪物に覆い尽くされた世界を舞台に、カバネを倒すための武器「ツラヌキ筒」を独自に開発する蒸気鍛冶の少年・生駒の数奇な運命を描く物語。アニメは2016年に放送され、劇場総集編が2016、17年に公開されたほか、舞台と脱出ゲームをかけ合わせた観客参加型の「2.5 Escape Stage『甲鉄城のカバネリ』」も2017年に上演された。

荒木哲郎監督コメント

劇場中編アニメーション「甲鉄城のカバネリ ~海門決戦~」は、TVシリーズから半年後の世界が描かれています。
TVシリーズで登場したメインキャラクターが活躍する物語で、無名にフォーカスを当てた作品となっています。
海門決戦の脚本を作り上げるにあたりTVシリーズを経て成長したキャラクターたちを描きたいと考え、じつは、脚本制作前に、生駒と無名のキャストである畠中さんと千本木さんにお会いし、意見を求めたりしました。
そして、2人が年月を経て、たくましく成長しているパーソナリティもキャラクターに反映させていただきました。
皆さんがあっと驚くようなカッコイイ作品に仕上がると思いますので、ぜひ、劇場でご覧ください!

千本木彩花(無名役)コメント

放送から2年が経っても、みなさんがこの作品を支えてくださいっていることがとても嬉しいです。
いよいよゲームの「甲鉄城のカバネリ-乱-」も秋から開始となりますし、また、映画の公開も2019年春予定と決定したので、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います!

劇場中編アニメーション「甲鉄城のカバネリ ~海門決戦~」

2019年春公開 

スタッフ

監督・脚本:荒木哲郎
シリーズ構成:大河内一楼
キャラクター原案:美樹本晴彦
音楽:澤野弘之
アニメーション制作:WIT STUDIO
制作:カバネリ製作委員会

キャスト

生駒:畠中祐
無名:千本木彩花
菖蒲:内田真礼
来栖:増田俊樹
鰍:沖佳苗
侑那:伊瀬茉莉也
巣刈:逢坂良太
吉備土:佐藤健輔

(c)カバネリ製作委員会


ドラマ「深夜のダメ恋図鑑」小越勇輝やゆきぽよ、梅田彩佳ら追加キャスト5名

尾崎衣良原作による実写ドラマ「深夜のダメ恋図鑑」の追加キャストが発表された。

「深夜のダメ恋図鑑」は古賀円、千鳥佐和子、福間千代という3人の女性が、夜な夜なダメ男について語る物語。円の同僚でIT会社受付嬢の川内万季役には古賀哉子、八代の同僚で恋の相談相手・長谷川役には小越勇輝、円の大学時代の友人・藤岡瑞穂役にはゆきぽよがキャスティングされた。また諒の高校の同級生で瀬戸石の妻・瀬戸石美香役は梅田彩佳、千代が思い描く“理想の王子様”役は岡本至恩が演じる。

「深夜のダメ恋図鑑」は10月よりABCテレビ、テレビ朝日にて放送スタート。円役は馬場ふみか、佐和子役は佐野ひなこ、千代役は久松郁実が務める。

古賀哉子(川内万季役)コメント

台本をめくる度に登場するダメ男達に「いるいる!」と共感しながら、面白くて何度も読み返しました。
私が演じる川内万季は、世間話が大好きで、職場や学校に必ず1人はいる様な女性を意識しながら演じています。
共感しながら笑える作品なので、ぜひ放送をお楽しみに!

小越勇輝(長谷川役)コメント

今回、八代の同僚の長谷川役を演じさせていただきました。八代の恋の相談を受けたり、聞きながら呆れたり、応援したりと、他の役とは違った立ち位置でもあったので、この作品の1つのスパイスになれていたら幸せです。原作を読んでこの作品を、女優さん、俳優さんが実際に演じたらどんなリアルになるんだろ
うとワクワクしていました。女性はもちろん、男性にも楽しんでいただける、色々な感想を持っていただける作品だと思うので、皆様楽しみにしていて下さい。

ゆきぽよ(藤岡瑞穂役)コメント

自分自身、今までダメ男とばかり恋愛してきたんですが、原作のようにスッキリとぶった斬るシーンを見てきたことが無かったので、とても気持ちよかったです。
女性はこうゆうの見てると、イライラしてくるけど、どうしても目が離せないと思うんで結果見ちゃう。
みたいな(笑)
そうゆう女性心をくすぐるようなドラマだと思います。
まだまだ演技初心者ですが、楽しんで観てもらえたらなと思います。よろしくお願いします。

梅田彩佳(瀬戸石美香役)コメント

美香役を演じさせて頂きました!
こんな女性、絶対嫌だーっと思いながら演じてました。笑
“嫌な女感”が皆様に伝われば嬉しいなぁと思ってます。
こんな女性にならないように、日々成長していけたらと思います。笑

岡本至恩(王子様役)コメント

男女の関係においてのあるあるをコミカルに描いていてとても面白い作品となってます!
僕自身も面白い役どころを頂いているのでぜひ探して見てください!笑

ドラマ「深夜のダメ恋図鑑」

放送情報

ABCテレビ:2018年10月7日(日)より毎週日曜23:35~
テレビ朝日:2018年10月6日(土)より毎週土曜26:30~

スタッフ

原作:尾崎衣良「深夜のダメ恋図鑑」(小学館「プチコミック」連載中)
脚本:阿相クミコ
監督:ふくだももこ、山本大輔
制作協力:ファインエンターテイメント
制作著作:ABC テレビ

キャスト

馬場ふみか、佐野ひなこ、久松郁実、瀬戸利樹、清原翔、古賀哉子、小越勇輝、ゆきぽよ、梅田彩佳、岡本至恩 ほか


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